ハンス・ユルゲン・ワルターの残っていたら嬉しいと思う録音
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003930
02/04/09 16:07ID:???わからないですよ。ただ、このシリーズは、オペラ・レーベルが大半だったので、
例えに書いたのであって、むしろJ.ワルターの場合、Operaとは違う別レーベル原盤
だった可能性が濃厚。とりとめのないレスでスマソだが。
>>36
ベスト10、ありがとう。
ほぼJ.ワルターといえば思い当たる盤、というラインナップにやはりなっている
ようですが、SUMMIT盤も入っていて、やはりトトトサン奈良でわのものですねー。
チャイコの「小ロシア」ナンテのもあるんですね。それから、オッフェンバックは
オペレッタの序曲や名曲集のようなもの? ロザンタール編の「パリの喜び」ではないのか・・・
コロムビアの「運命」は、意外にも珍盤とのことですが、外国のヲタには垂涎のものなのかも。。。
この原盤が、米M-G-Mというのは、チョット考えられないなぁ。モノラルならば別だけど。
もし出所が特定しにくいようであれば、LP初期に出来ては消えていったような超マイナーレーベルの
録音である可能性もあるね。Rondoとか、、、ステレオ録音ではいま他に思い当たらないのが鬱だが。
ところで>>32のCDの最後にベト2の一部が入っていますが、これの全曲はトトト持っているの?
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