>>310
カキコありがとうございます。
???の常連サンのご推測の通りAllegro-Royal盤の1631がハンス・ユルゲン・ワルターの演奏
だとしますとサンサーンスの「交響曲第2番イ短調」など聴いたことはないと思いますが
マイナー曲なだけに興味深いですが「オルガン交響曲」の存在も濃厚かもしれません。
以前ミカサ通商のCDはオルガンの響きが重くなく爽やかな演奏で名前だけ変えれば
ハンス・ユルゲン・ワルターの演奏と思うほどの演奏(Philharmonia Slavonica/Carlos Pantelli)でした。

>>309
「"POP"CONCERT FAVORITES-Volume W(E-3143 M-G-M)」と合わせて手に入りました
「Allegro-Royal盤1611」はオーケストラ表記が with Symphony Orchestra とだけ
書かれておりましてこういった表記のレコードを見るのは初めてですが少し演奏を
聴いてみました所手慣れたオケの運びと管楽器部の和音などはハンブルクのような独特の
響きがしました。1614 ALLEGRO Leoncavallo:Paglizzi (Hlts)はンス・ユルゲン・ワルターの演奏
ということでサイトでありまして入手できるようです。