情報ありがとうございます。
甚だ興味深く見させて頂きました。
どれから手をつけたら良いかと思いますが集大成の余地がまだまだありそうです。
ビバルディーは聴いておりましたが何かの関係で繋がらない時があるようですが
ギター協奏曲などは音源はレコードだと思いますが小規模ながら名演でハンス・ユルゲン・ワルター
の特性が出ていて聞き応えある演奏でした。

>>224
ハンス・ユルゲン・ワルターの第9のMUSICA ET LITERAはワールド・レコード・クラブのシリーズレーベル名
なのでしょうか。混乱を来しそうですがかつてレコード会社の関係者に問い合わせた時さまざまな
レーベルで出ていると言っていたことがうなずけます。