ハンス・ユルゲン・ワルターの残っていたら嬉しいと思う録音
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0167トトト
02/05/26 15:31ID:ymafdSCo解説文が載せてありましてそれによりますと
「ハンス・ユルゲン・ワルター Hans-Jurgen Walther 1919 - ドイツ
シュヴェーリン地方のメックレンブルクに生まれ、1945年からハンブルク高等音楽院で学び、
50年からハンブルク室内菅の指揮者になった。そして、ロイトリンゲンのスワビア響の主席指揮者
に就任した。ワルターはLP初期からMGMとミュージック・サウンド・ブックのために。いわゆる
通俗名曲の数々を録音し、それらは日本でもさまざまな廉価盤レーベルを通して発売された。
オーケストラはそのほとんどがハンブルク・フィルで、中にはハンソンの交響曲第1番とか、
ハイエフのピアノ協奏曲といった現代音楽もあった。また、米ロイヤルには「道化師」「オテロ」
といったオペラのハイライト盤もあった。廉価盤の王者の感があった。」
と書かれております。ロイトリンゲンのスワビア響などの楽団は現在存在しているのでしょうか。
あるとしたら演奏聴いてみたいものです。
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