音楽とは全然違う話になっちゃうんだけど、、、。
サッカーを見ていて、まったく見知らぬ人同士が肩を組んで喜びあったり、
騒いだりという姿に素直に感激しました。お互いを尊重しあって楽しみ
あうって、何だか今の日本で忘れかけてたことのように感じてしまいました。
一部には特定の国を敵視するような残念な人たちが見受けられたのも事実
だけど、全般的には純粋に各国の選手の頑張りに拍手を送っていたのが
とても爽やかだったと思いませんか?
なんでもかんでも不満をぶちまけたり批判する人っているけど、何だか
日常生活のストレスに押しつぶされてイライラしているような印象を受けて
しまいます。
サッカーに純粋に感動できるのと同様に、音楽でも同じような気持ちで
感動したないなって思ってしまいました。それが、豊かな気持ちの本当の
音楽ファンなんじゃないでしょうか?
ちょっと場違いな発言かもしれませんが、最近のここの書き込みを見ていて
いささか心寂しい気持ちがしていたので、ひとこと書かせてもらいました。