悲観論しか頭に浮かばない人も多いようだけど、俺には
新国には多少なりとも「動き始める予感」が感じられる。

粗を探し、批評することは、いつでもいかようにも出来る
だろうが、今必要なことは、悲観論を雄弁に語ることでは
あるまい。小さな声ながらも、前向きな意見を積み上げて
新国が変わる力を育てたいものだ。