>>290
ノーノも素晴らしいし、フェルドマンやフェラーリ
も素晴らしい。楽しめる音楽のタイプは広いほうが
幸せだと思います。これは、要求水準を下げようと
いう意味ではありません。むしろ守備範囲を広げる
と、個々のタイプの音楽への要求水準は厳しくなる。

>>291
289氏と同一人物か否かは表明したほうがいいのでは。

ノーノは、敢えて順位を付けるとすれば、1:「プロメテオ」
2:「愛に満ちた偉大な太陽のもとで」
3:「輝ける工場(誤訳:光の工房)」
4:「...苦悩に満ちながらも晴朗な波...」
5:「墓碑銘第3番」
といったあたりかな。でも、20世紀には素晴らしい
作曲家が何十人もいるので、たとえマルチポストを
しまくるとしても、上記5曲は集計しないで下さい。