敢えて「ダサさ」を狙ってるっつうか、その低俗メロディーに
萌え〜ってのもあるよね。
代表格は、ショスタコービチの「第9」、あと、ベートーベン
の「エロイカ」終楽章、モーツァルトの「ジュピター」1楽章
なんかは、ダサクても萌える。
そうそう、ショスタコの「第7」の主要モチーフ、パ〜ラ〜ラ、ギン!ギン!♪
ってのも忘れがたいダサさで結構イケてますなー。