たってねえ、プロモ会社もCD会社も「商品」を提供しているわけだから...
ヴィジュアルが商品価値のかなりの割合を占めているのはどうしようもない事実だからね。

不治子みたいに人生のドラマ性をネタにするのとどちらがいいかと訊かれると答えに窮してしまう。