大変失礼しております。僕も「おフランスざんす!」にはほとほと手を焼いているんですよ!
>>71
もっともなことです!もっときつく言ってやんないとヤツは懲りません。
なまじっか「ごみ野郎!」なんていっても、かえって喜ばれるでしょうから。
>>72
あんまりヤツをつけあがらせないほうがいいと思います…
恩をあだで返すような性格欠陥者は、無視してたほうが身のためです。
ヤツは、このスレを読んだために、あなたの精神に何らかの異常をきたしたとしても、何の保証もしてくれないでしょう。
くれぐれもご用心の程、ご自愛くださいませ…
内田光子は以前ちらりと聴いた、ベートーヴェンの4番コンチェルトが印象に残っています。
>>73
大変レスが遅れてしまいましたが、まるで「おフランスざんす!」と僕が同一人物であるような言い方をしていらっしゃるのを見て少々驚きました。

それはそうと、偉そうに書いてしまった手前、ずっと考えてもみたんですが…
やっぱり好きなものは好き!と言い切るしかないなぁと感じます。
ファッションに食われちゃう人っているじゃん。ファッションに気を使いすぎて、自分がなくなっちゃう人。

そうかと思えば、服装に何の気も使っていないようでいて、実はカッコいい人もいる。
または、自分に似合うファッションをよく知っている素敵な人だっている。(自分の外見と内面と経済力がバランスが取れている)

結局、ファッションについての研究って、自分についての研究なんですね。
自分をどのように好きになるか…それがファッションの醍醐味なんだと思いますよ。
マスコミとか、現代の流行に惑わされずに(でも流行を利用するのは一つの手です。)、いかに自分を貫いているか、それ以前に自分をよく知っているか。
僕はそれが本当のお洒落なんじゃないかなと考えます。

自分に自信をもてない人が、バブルの頃によく破産してましたね…