え〜と曲目は、
プーランクの「ピアノ、オーボエ、バッソンのトリオ」
バーバーの「夏の音楽」
リムスキー=コルサコフの「ピアノと管楽器のための五重奏」
サン=サーンスの「デンマークとロシアの歌によるカプリース」
グリンカの「悲愴トリオ」
プーランクの「六重奏」

今日は、
プーランクの「トリオ」→ヴィラ=ロボス「ブラジル風バッハ第6番」
グリンカの「トリオ」→ライネッケの「トリオ」

印象だけ書くと、そこそこ楽しめたってところかな。
まあ、名手が揃ったから悪いことはないんだけど、
ヴラトコヴィチとパユはお客さんといった感じで、
あまり音楽の中味にはかかわらないスタンス。
メイエは我関せずといった様子で、名人芸を披露。
ルルー、オダン、ル・サージュの3人はすごかったね。