★訃報★嗚呼!宇野功呆大先生!!!第2稿
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0588名無しの笛の踊り
02/04/20 00:32ID:QEZMhyeMやはり、いままで何度なく「いえよう」と書いた僕の鉛筆こそ、ファンが欲しいと思うに違いない。
なお、値段も大幅に下げてもらった。ヴァントのものが1枚3000円という計算である。
〜ブルックナー交響曲全集〜
(ヘ)交響曲ヘ短調
(0)交響曲第0番 ニ短調
(1)交響曲第1番 ハ短調
(2)交響曲第2番 ハ短調
(3)交響曲第3番 ニ短調「ワーグナー」
(4)交響曲第4番 変ホ長調「ロマンティック」
(5)交響曲第5番 変ロ長調
(6)交響曲第6番 イ長調
(7)交響曲第7番 ホ長調
(8)交響曲第8番 ハ短調
(9)交響曲第9番 ニ短調
(9)交響曲第9番 ニ短調〜フィナーレ
管弦楽:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:宇野功芳(ヘ、0、1〜3、6、9番)
ギュンター・ヴァント(4,5,7〜9番)
BMG BVCC-38472〜84 ¥15,000(税込)
初回特典:BMG特製 宇野功芳使用鉛筆
また、今回はBMGとともにサイモン・ラトルも僕の家に来て、定期演奏会の出演も依頼された。
アバドが軽薄なベートヴェンを演奏し、オーケストラが深みのない音を出しているので、僕の起用は成功だろう。
残念ながら、ラトルはベートーヴェンはウィーンで指揮することに決まっている。
彼のベートーヴェンも素晴らしいので、CDが待ち遠しいところだ。深みは僕に負けるが。
ベートーヴェンはベルリンのコーホー、ウィーンのラトルさえあれば他は要らない。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています