>>527
第1は、やっぱり曲作り自体が稚いね。詰めの甘いところも結構ある。
でもメロディの甘辛なところはやはりラフマです。
第4は、あまり有名じゃないけど、スラヴの激情が濃厚でおいしい曲
です。2楽章はうっとりする綺麗さで、終楽章は畳みかける疾走感が
カッコ(・∀・)イイッです。