飛ぶ鳥を落とす勢いのイギリス人といえばジョナサン・ノット。
ゲヴァントハウス、BPOのデビューを済まし、手兵のアンサンブル・アンテルコンテンポラン(ブーレーズの後任)や
バンベルクとの間では名演・快演をぶちかます。
近代音楽が得意。ワーグナーやヤナチェックは鳥肌立つほど凄かった。
間違いなく30年後の「巨匠」。