syuukyouto,onngakunokennkkei
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0104名無しの笛の踊り
NGNG俺はよく知らないけど、そのオケでオウムは何らかの作品を結実させたのだろうか?
器が何とかというのは例えてみれば映画で、三船敏郎が演技してる時に、劇伴音楽が
フォルテッシモぶっかけてもそれに相応しいだろうが、三流役者にそれをやったら、
逆に滑稽で音楽負けしてしまうようなもの、と捉えてくれればいい。
歴史を経て残ってきた音楽には、当然それに相応しい存在価値があったからだと思うん
だけど。 ベートーヴェンが最後に到達したのは「第9」のシラーの歌詞のテーマだった
んだしね。 あれを軽音楽でやって相応しいと思うかい?(笑)
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