87んそんそせんせー。
ちょいとオレがバテ気味なんで、話が前へ進まへんのです。
日程は、薔薇の棋士と、はとバス関係者に個別に通知しますわ。
ソーセージは100トン位を超過しないと、なかなか降ろしてくれへんので
ビーチボーイズはアカンのです。
だからICEの宴会特急で行きます。
ソーセージに着いたとたん、黄色い液体の飲み過ぎで足腰が立たへんかもね。
会場には、すでに冷えた麦酒缶と生麦酒の係りが配置されてますんや。
アタマから祝杯を浴びるのは、いったい誰になるのやろ。