えー、そーかな?
芥川とか入野の大河ドラマの音楽聴いて、わりと自分が抱えてたイメージがコケオドシに過ぎなかったと
思ったけど。

感銘したのは、『春の坂道』の三善晃と、『武田信玄』の山本直純と、『独眼竜正宗』、『元禄繚乱』の池辺晋一郎
くらいなもんだな。武満のもあまり良いとは思わんかったな。

ちなみに、池辺作品を抜いた最近のはどれもイマイチだね。

勿論、各々の作曲家にとって担当した大河ドラマの音楽がちょうど駄目作品だったってのは十分あると思うけどね。