>>161>>161 の見解に過ぎないんだよ。
こういうことに万人向けの正解があるわけではない。
>>161 は彼がおかれた環境の中で思考して、それなりに真摯な提言をして
いる。
それが、>>162 の環境からすると噴飯ものに思えるかも知れないが、それ
は、それぞれが置かれた音楽的環境が違う事の証明でもある。
必要なのは、異なる環境に生きる人間が、己の体験を持ち寄って擦りあわ
せること。
それを放棄して>>162 のような文章を書いてしまう奴に、誰が自分の時間
を削って自分の経験を伝えようと思うだろうか?