それから、たとえそれが世界にたった一人しか出来ない大技だとしても、
やはり人それぞれ、ものの見方、感じ方、捉え方多様にあるわけでして、
たとえあの演奏が植松氏にしかできないとしても、
「あ、そう」ぐらいにしか思わなくたってなんら不思議はないはず。
「なんで〜思わないの(しないの)?」というのはそれこそ主観の押し付け。
押し付けられるほうにとってはさぞ迷惑なことでしょう。

俺は単純に「凄い!」と思いましたが。