燈台では何年か前に本格的に斬る話があった。
北信州観光協会とジャパン志賀とのリベート絡みでね。

音楽部長の教授が非常事態を宣言し、調査が始まったが
尻尾をつかむことが出来ず。

そのうち金管の腰抜けどもが「他に適当なのがいない」
などと抜かして話は立ち消え。要するに、前例主義の惰
性だと思ったね。

正義の刃を振るうのにも、相当な力がいるってことだな。