弦楽器の再生はアナログに限るね!
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001サンパチ
NGNG基本音ばかり耳につき、豊かな倍音の響きが欠如している。
LP、オープンリールデッキなどのアナログメディアでは、
弦楽器本来の豊かな響きがここち良い。それに反してディジタル
は、長時間聴くと疲れる。皆さんはどうですか。
0809名無しの笛の踊り
NGNG見る人が見ればわかりますって・・・。
だって>806の後半、論理崩壊してるもの。
0811名無しの笛の踊り
NGNG>これを論理崩壊とこのスレでは呼んではいかんのじゃ。
いつからネタスレになったんですか?一体…。
0812802
NGNG最高の音質は糸電話じゃ。(さすがにバカだな)
0813名無しの笛の踊り
NGNG0814名無しの笛の踊り
NGNGダイレクトカッティングのLPは、どう説明するつもり?
0815名無しの笛の踊り
NGNGマイク録音のテクを勉強してからカキコしてくれや
0816名無しの笛の踊り
NGNG> ものではないかと思います。楽音の持つ滑らかな成分は電子の数などで到底表される
> ものでないからです。
デジタル化したら元には戻らないって云ってる人多いんじゃない? このスレで。
0817802
NGNGダイレクトカッティングは電気を使っていないとでもおっしゃるか?
蒸気機関とか使うの反則だぞ。
0818名無しの笛の踊り
NGNGそれは、あなろぐの話だと思われ。
吹き込み式と、マイク録音のことだろ。
デジタルは、今、関係ない
0819名無しの笛の踊り
NGNGLPの話なんだけど・・・
0820意味不明
NGNG1965年すか。
0821名無しの笛の踊り
NGNGワラタ・・・
0822802
NGNGダイレクトカッティングってどうやるか知ってなさるか?
再生はラッパなのか? おたくでは。
0823名無しの笛の踊り
NGNGなにがいいたいの?
話がかみ合ってないな・・・
0824813
NGNGアコースティック録音のヴァイオリンを手回し蓄音機で聴いて
いるような人たちなんだけど? エルマンはええとか。
0825802
NGNGダイレクトカッティングでも電気に変換するところはいくつもある、
といいたいのじゃ。テープを介さないだけじゃ。
0826名無しの笛の踊り
NGNGのレスに対し
>ダイレクトカッティングのLPは、どう説明するつもり?
と、言う流れなのに>>802は、SPにこだわっているみたいだ。
で、>>822では、ラッパかよ・・・
0827名無しの笛の踊り
NGNGわけワカラン
0828802
NGNG>>でも電気を通すともう電気臭くてダメという人、結構いる(た)よね。
>のレスに対し
>>ダイレクトカッティングのLPは、どう説明するつもり?
>と、言う流れなのに
ここで「ダイレクトカッティングのLP」は何を象徴して出てきたのじゃな?
0829名無しの笛の踊り
NGNG0830名無しの笛の踊り
NGNGダイレクトカッティングLPが良い音と評価が高いみたいだから、書いただけ。
なのになんで802氏が、つっかかってくるんだ?
0831名無しの笛の踊り
NGNG0832802
NGNGなるほど。それなら話が通ずる。だったらなおさらその_LP_はラッパで聴かずば
なるまい。
0833名無しの笛の踊り
NGNG0834名無しの笛の踊り
NGNG好きにしてくれ
俺は、電気で聴く
0836名無しの笛の踊り
NGNGラッパでRIAAカーブどうするの?(w
0837名無しの笛の踊り
NGNGえっ????
0838802
NGNGマジレスするなら(するなよ)、RIAAは電磁ピックアップの微分特性(変位ではなくて
速度に比例して電圧が出る)に合わせて作られた曲線なので、案外変位だけを取ると
LPの溝はフラットなのじゃ。だからクリスタルピックアップやセラミックピックアップ
(変位に比例した電圧の出るタイプ)ではRIAAイコライザは不要だったのじゃ。
0839名無しの笛の踊り
NGNGttp://www.infomaniak.ch/~bonavolt/riaa.htm
これでも見ててくれや
0840802
NGNGどうして私がそれを知らないと思うのでしょう?
なぜ「時定数」が出てくるか理屈わかりますか?
0841名無しの笛の踊り
NGNGなんかしつこいな。もう寝ろ。
0842意味不明
NGNGまあ、いいじゃないですか。
RIAAカーブが全帯域で等価的に定振幅記録を実現することなど、
いまどきの若いモンにはチンプンカンプンと思われ。
0843802
NGNG掩護かたじけない(言葉がメチャクチャ)。
年寄のたわごとじゃ。
0845802
NGNG>>838をよく読むように。
電磁ピックアップは基本的には極端にハイ上がりなのじゃ。
セラミックピックアップをRIAAイコライザ通して聴いた事ある?
あるわけないよね。
じゃダイナミックマイクをイコライザ通さずに聴いた事ある?
0846名無しの笛の踊り
NGNGひねくれじいさんか・・・・・・・
0847名無しの笛の踊り
NGNG楽しかった?
0848802
NGNG0849名無しの笛の踊り
NGNG低音は振幅が大きいのでレベルを下げ、高域は振幅が細かく刻みきれないのでレベルを上げて盤に記録。
このようにしないとミゾに刻めない。
何か?
0850802
NGNGそれともう一つの理由が>>839の書いてくれた
ttp://www.infomaniak.ch/~bonavolt/riaa.htm
に書いてありますね。で、どういう比率で低域を下げ、
高域を上げればいいのか。これが深い意味です。
その答えが上のページにある数式ですね。
>>842さんもヒントを出していますが。
0851名無しの笛の踊り
NGNGアプリ作れる?
リンク先の表を元に、WINで動くフォノイコ作ること可能かな?
0852802
NGNGヘッドアンプをイコライザ通さずにサウンドボードのライン入力に入れて
後は適当にやれば...うーん、DLLとか書いてメディアプレーヤかなんかで
叩くようにすればいいかな。WDMドライバとかにした方がいいのかな。
よくわからんけど難しくはなさそうだ。
0853意味不明
NGNGんじゃ理屈じゃなくてチョト薀蓄ね。(W
もちろんその場合、電磁型では低音なしのシャリシャリになりますよね。電磁型カ
ートリッジは速度に応じて電圧を発生する原理ですので、定速度記録といって周波
数に関係なく速度を一定にする記録方式でないとフラットな特性にならないんです
よ。ところがそれでは>839のページにもある通り収録時間とトラッキング能力の問
題が起きるので、LPの初期には問題の大きい低域だけを定振幅記録としたのです。
定振幅記録とはレベルが一定ならば周波数に関係なく振幅を一定とする記録方式です。
この折衷型の記録はSP時代からあったもので、SPではレーベルによって切り替え周波数
が異なり、それをターンオーヴァーと呼んでいました。高級電蓄にはこの切り替えスウ
ィッチがついています。ところでSP時代の末期に、英国デッカが開発したffrr方式という
カッティングの方式があります。これは再生時に失われやすい高域を、あらかじめレベル
を高くして記録するものです。LP初期にはこの理屈(プリエンファシス)を前述の2つの記録方式
の問題に応用し、各レーベル独自の補正カーブを採用したのですが1954年になってRIAAが
それを統一したのが現在のRIAAカーブです。(従ってそれ以前の初期盤のLPの再生には、本来は
別のイコライザーが必要です。ま、いっかで済ませる場合が多いようですが)。
ところでこのRIAAカーブは、>842で書いたように、等価的に(>802さんも案外フラットと表現
されていますね)定振幅記録を実現するものでもあったワケです。それによって、振幅に応じた
電圧を発生する特性のクリスタルカートリッジではイコライザーなしの再生が可能になった
ワケです。クリスタルカートリッジは電磁型に比べて性能は劣りますが出力電圧も高く、また
安価に製造できることと相俟って安い一体型再生機が実現でき、初期のLPの普及に大きく貢献
しました。ちょっと前にヒットしたコロンビアのレトロなポータブルプレイヤーがこのタイプで、
RIAAイコライザーを使用していませんね。
っつーことなんすけど。OK?
0854名無しの笛の踊り
NGNG0855851
NGNGうおっ、作れるかも!?嬉しい!
こっちの環境ですと、カート出力をデジタルミキサーに接続してラインレベルまであげることが出来ます。
この状態でPCに入力し、フォノイコアプリでフラットに戻すと・・・。
あー、やって見たい。
Direct Xで出来ないかな?
もし出来たなら、カートの色付けが消せるかもしれないね。
0856851
NGNGここの92のレスから始まった<PCフォノイコ
0858851
NGNG>でもカートリッジの色消しははるかに難しい話でしょう。
うん。確かに。かなり苦労すると思う。
基準となる音源ソースはビクターのK2(詳しく知らん)CDにして同じ曲のレコードを聞き比べれば差はでる。
いろんなレコード会社のCDとEPを聴き比べたよ。
で、CDとEPで音色が近いものをピックアップしてPCに取り込みSound ForgeのEQである程度追い込むことができた。
Sound ForgeのEQは10バンド。これだときっちり追い込めない。バント数が少ない。
あのサイトの表だと81バンド必要になる。
0859ザルツブルガー
NGNG楽音の立ち上がりは、音質決定に重要なので、ややE線を強く弾きはじめた
場合の分析を電磁オシログラフで行った。
基音をみると、弦が音を出し初めてから0.08秒で880Hzの基音弦振
動を与えているが、振幅をみると、かなり安定した音量で以後持続している。
これは、倍数関係の第4、第6、第8倍音を含めて、音量変化はゆるやかであ
る。ところが、素数関係の第2、第3、第5、第7倍音といった弦振動の節(
その周波数だけを考えたとき、振動していないところ)が、他の下位音と共通
性がない節になるため、下位音で節部も振動させられ、音量、周波数ともに急
激な変化が見られる不安定な状態になる。
基音に対し素数関係の倍音でも、0.2秒前後で不安定になるが、0.5秒
を過ぎ0.5秒を過ぎ1.0秒に向かって安定したそれぞれの倍音を出し、き
れいな調和倍音の姿になる。但し、これは物理的は美しさの話で、心理的な音
質としては、高次倍音相互で、かなり不協和音になる。これは、それなりに、
自然楽器の音という感じはある。さらに1.0から1.5秒になると各倍音が
ゆらいでいて、ちょうど絵画における名人の描く、フリーハンドによる直線の
ように、ゆらいでいることによる柔らかな自然性が得られるように考えられる。
方形波やノコギリ波から合成した倍音は、直線定規で描いた直線のように味
がない。(ディジタル方式から得られた倍音は、味がない。)
0860名無しの笛の踊り
NGNG方形波ってなーに?
0861名無しの笛の踊り
NGNG0862名無しの笛の踊り
NGNG0863名無しの笛の踊り
NGNGちからつきたのか?
0864意味不明
NGNG0865ザルツブルガー
NGNG>>734の意見に同感なので、それを少しでも定量的に表現するために>>859
を書きました。詳しいヴァイオリンの倍音の波形と音質の秘密については、
無線と実験の別冊 オーディオと音楽のための「音質のすべて」に書いて
あるので、興味ある方は見て下さい。
0866プロフェショナル
NGNGバイオリンは倍音成分に微妙に変調がかかっていますよね。
あと重要なのは非整数倍音。これは全然非協和なのですがこれが絃楽器独特の
音色を醸しているのですね。このへんの再現性の良し悪しが例えば、このスレで
問題のデジタル/アナログの差になってるのではないかと推測しています。
の差
0867ザルツブルガー
NGNGその通りですね。実際のヴァイオリンの音は、高次の倍音になると
整数列(2,3,4,5,6,7,8・・・)から、ずれて非整数倍音になります。
このことが、ヴァイオリンから豊かな響きを感じる要因になって
います。
0868意味不明
NGNGでも>859の最後の2行はちょっとした勘違いをされていると思いますよ。
>方形波やノコギリ波から合成した倍音
なんて存在しませんてば。>>320前後で議論されています。
デジタルをそんなに目の仇にしないでくださいよ。
0869プロフェッショナル
NGNG非整数次の倍音(倍音と呼んでいいものか)は特に高い周波数には限りません。
あるときは2.5倍、あるときは2.732倍...のようにスペクトル上余り意味のない位置に
発生している音のことです。ある意味雑音(雑味、とか旨味のようなもの)といえるかも
しれません。管楽器ではこういう成分は少ないですね。
0870名無しの笛の踊り
NGNG0871技術者@sony
NGNG0872シロートですが
NGNG早く、いろいろと解決してください。
LPやカセットの時代はかなり待たされましたからね。
一般のユーザーが真の高音質、高性能を扱えるようにしてください。
0873シロートですが
NGNGとりあえずは、CDクォリティのMDを出してください。
もちろん録再OKのやつ。
それから、なるべくAudioとVideoは仲良く発展させてください。
ビデオは2時間とか撮れますが、オーディオは64分とか80分とかいつも
中途半端ですね。技術の誕生や発展がビデオとオーディオではバラバラ
だったということではないでしょうか。ビデオの音声のみを聞くためにCD-Rや
MDに入れようと思っても入りきりません。
0874名無しの笛の踊り
NGNGLPやEPをCDRに焼きたいので、PCフォノイコを作ってくれ。
カートリッジの色付けがじゃまなんだよ。
0875名無しの笛の踊り
NGNG0876名無しの笛の踊り
NGNGつーかなんで市販のフォノイコじゃだめな訳? 数千円でしょ?高い?
0877名無しの笛の踊り
NGNG0878名無しの笛の踊り
NGNGちゃんとスレ読んだ?
読むと意味が分かるよ。
856 名前:851 投稿日:02/03/12 11:11
http://choco.2ch.net/test/read.cgi/pav/1006544561/
ここの92のレスから始まった<PCフォノイコ
0879名無しの笛の踊り
NGNG0880ザルツブルガー
NGNG「理論的には、どのような音をあらわすにも、正弦波の総和を使うこと
ができる。」と>>320を始め、何人かが言っている。
もし、実際の楽音がそうであるように、ある音の持続時間が有限である
ならば、フーリエ積分(全ての倍音を音波に集約する関数)を使ってその
音を表すためには、無限の数の異なった倍音を使わなければならない。
しかし、現実の音を無限の過去から無限の未来まで続く真の正弦波の総
和として表そうとすることは、数学上の欺瞞(ぎまん)である。
楽器の出す周期的な音を考察して見よう。倍音の関係にある正弦波を総
和しても、楽器の音を正確には表現できない。
なぜならば、音というものは、始まり、しばらく続き、そいて消えてい
くものだからである。
(ヴァイオリンの音のその状態については>>859参照してください)
0881意味不明
NGNGその通りですよ。そのことでザルツブルガーさんの仰ることに反対しているんじゃ
ないんですよ。だからこそ>859の最後の2行は間違いだってことなんです。
それはデジタル録音とアナログ録音の問題じゃないんですよ。それにデジタル録音は
「波形」を時間軸に沿って切り刻みはしますが、それを「倍音」に分解したりまた
「合成」したりなどしませんよ。
>880はシンセサイザーで弦楽器の音をうまく作れない理由です。初期のシュトック
ハウゼンから加算合成型のアナログシンセにいたる理論の陥った陥穽ですよね。
ザルツブルガーさんの仰る弦楽器の音色上の特徴をオーディオ再生上の問題にあて
はめれば、
1. ジッター/クロックというデータ上での時間軸の問題、
2.帯域内での位相のリニアリティの問題(アナログ信号上での時間軸の問題)
3.電流の変化に対するシステムの追随性の問題
ということになると思います。1.はもちろんデジタル方式にだけある問題ですし、
2.の主要な原因としてもスピーカーやケーブルなどの他に、デジタル固有の問題
である、LFPの影響による高域限界領域での位相特性の著しい悪化があります。また
3.に関しても、これがデジタル方式でより大きな問題となることは僕がずっと主張
してきたことです。
こうしてみればデジタル方式でいかに弦楽器の再生上の問題が大きいかが分るのと同時に、
それがデジタル方式の原理的上不可避の問題ではなく、技術的に解決可能な問題であること
も分ると思うんですけど。デジタル最前線は結構いいところまで来ていますよ。
0882朝永
NGNGお前さんの高偏差値はわかるが、頭はわるいね(W。
0883名無しの笛の踊り
NGNG0884名無しの笛の踊り
NGNGとてもついていけません。
http://choco.2ch.net/test/read.cgi/pav/1015737149/l50
0885名無しの笛の踊り
NGNG屁理屈工学系は公害!
0886名無しの笛の踊り
NGNG海洋地形学とかならいいかも。 (W
0887名無しの笛の踊り
NGNGザルツブルガーさんはいい人だが頭は...
わかる人には前からわかってると思う。
いい人だし、俺は好きだよ。正直。
0888名無しの笛の踊り
NGNG0889名無しの笛の踊り
NGNGだからRIAA「だけ」でいいなら数式がわかるんだから3次か4次のIIRフィルターで
作れるんじゃないの? インプリはどうとでもなるでしょ。
周波数別のゲインを滑らかにつなぐより100倍くらい簡単にできるはずだよ。
そのゲインを任意に変えたい、という話だともっと重い計算になるだろうね。
DSPボードとかが欲しくなるかもしれない(精度によると思うけど)。
0890名無しの笛の踊り
NGNGだからRIAA「だけ」でいいならハードのほうを使ってるってヴァッ!
カートリッジの色付けがじゃまなんだYO!
0891名無しの笛の踊り
NGNGよくわからないなー。RIAA通ればフラットでしょ?
そのあとはフォノイコの領域ではないと思われ。
0892名無しの笛の踊り
NGNGうーん、スレを見てもらうと理解してくれると思うんだけど・・・
http://choco.2ch.net/test/read.cgi/pav/1006544561/
ここの92のレスから始まった<PCフォノイコ
0893名無しの笛の踊り
NGNGCDRに録音するなら、カートの色付けだけでも取り除きたいということなんです。
(カッティング時についてしまった音色変化はこの際無視します。)
復刻CDでリマスターされた音源を基準にして、DL-103で再生された音の差分を引くということをしたいんです。
81バンドEQがあれば、可能かと。
アプリを作ったとして、DL-103で再生するならアプリで「DL-103」を選択すればDL-103の色付けを差し引いた
音が出ると。
AT-ART2000で再生するとしたらアプリの設定もAT-ART2000に切り替えると差し引いた音が出ると。
こういうことがしたいんです。
0894名無しの笛の踊り
NGNGすれば。
個人的には興味ないし、スレ違いと思われ。
0895名無しの笛の踊り
NGNGこのスレにアプリを作れそうな人が居たんだよ・・・
俺は、アプリ作れない。
話に乗ってくれるなら作ってもらおうかとおもってさ。
音色修正なら俺もやりたい。
0896名無しの笛の踊り
NGNGではDTM板でもAV板にでも自分でスレを立て、ここにはメッセージだけ残せば良いで
しょう。自分の興味を満たすのは結構ですが、そのためだけにスレ違いのレスを繰り
返すのはよくありません。一応のマナーは守りましょう。
0897ザルツブルガー
NGNG>>859の最後の2行は誤りですね。私も疑問におもいながら、>>865の
本(音質のすべて)から引用しました。敬服する「意味不明」さんの指摘
なので、きっと間違えでしょう。
最近、理屈ばかり書いていたが、実際はどうなのかを確認するために、
今週末、市民オーケストラをオープンデッキ(2トラ38)とCD−Rで
同時に生録音するので、その音の違いを聴けば、生音、アナログマスター
テープ音、ディジタル音の違いがはっきりわかるとおもいます。
0898シロートですが
NGNGそれは楽しみです。ぜひレポートお願いします。
みなさん、
話しがいろいろ混同している点があるように思いますが、アナログ=LPでない
という認識は一致していますよね?また一般のユーザーレベルの話しで申し訳
ないですが、普通一般に利用されているアナログメディアといえば、LPか
カセットぐらいですから、「アナログの音がいいことイコールLPが最高」という
意見の人には疑問を感じます。
アナログ派の人たちが、LP特有のノイズや超低周波域のスピーカーの大きな振動
などが気にならないのは、若い人たちがデジタルの音の方がいいと思うのと同じ、
「慣れ」と「好み」の問題ではないかと思うのです。
一般のユーザーレベルでは、どうしても現時点ではデジタル圧勝だという気がします。
0899シロートですが
NGNG混同しているのは私一人かも?(笑
0900名無しの笛の踊り
NGNG0901アナログファン
NGNG弦楽器に限っていえば、現時点でCDよりLPの方が優れている。
但し、LPの場合、再生装置、レコード盤質により、再生される音
が「ピンからキリ」まである。LPを批判する場合、具体的再生装
置(プレーヤー、カートリッジ、イコライザ、アンプ、スピーカ等
)、レコードメーカを明示ないと批判する人のハードが良くないの
か、LP再生方式が良くないのか判断がつかない。
プアなLP再生装置では、ハイエンドのCD再生装置に総合的
に判断すると負けることがある。
0902名無しの笛の踊り
NGNGラジカセのレベルでは、圧倒的にCDの勝ちですね。
ハイエンドのレベルでは、弦楽器の再生はLPの勝ちですね。
0903名無しの笛の踊り
NGNGこの場でプロフェッショナルと大言壮語されるとは貴方は録音のエキスパート、
一流のプロデューサーかエンジニアですか?
0904ザルツブルガー
NGNG>LP特有のノイズや超低周波域のスピーカの大きな振動
LP特有のノイズは、レコードクリーナの「レイカ」とVISCO33
クリーニングクロスで盤面をしっかり磨くと、CDで聴いているのと同様に
ほとんどノイズがしなくなります。
超低周波域の大きな振動は、SUBSONICフィルタをONにすれば、
防ぐことができます。セパレートのプリアンプでは、フィルターをONにし
ても音質がほとんど変わりません。
0905シロートですが
NGNG単純に言うと、ローエンド(表現が不適当かも知れませんが)同士の比較では
デジタル優位。ハイエンド同士ではアナログ優位と言うことでしょうか。
ザルツブルガーさん、クリーナーやクロスの詳細情報、ありがとうございます。
参考になります。
SUBSONICフィルタは私も知っていますが、フィルタである周波数域をカットする
ことは、CDが可聴周波数帯以外をカットしていて、倍音成分が失われることに
似ていませんか?弦楽器に関しては問題ないと言うことでしょうか。
また、フィルタでスピーカーの振動を防いでも、実際は楽器の音と干渉し合って
いるのではないでしょうか?そのために音が濁ったり歪むというような、LP特有の
問題は生じないのでしょうか?
0906Dr.卍
NGNG充分だとメーカー側は強行に主張していたが、こんどはSACD.DVDが
でるとなると前言を無視しして帯域は広い方がよいと言い出した。
これ全く中国の故事「矛盾」そのもの。SACD.DVDの優位さを認める
なら、オーディオは帯域制限すべきでなく、やはりアナログがベストという
ことになるのでなかろうか。
0907シロートですが
NGNGまた、私はLPを再生する際にターンテーブルの縁の縞模様(ストロボ)で
回転数をチェックしていますが、再生中にどうしてもずれていきます。
私は演奏家で、普段から他の楽器とアンサンブルをする際にはきちんと
最初に(時には曲の合間にも)チューニングをし、ピッチを合わせています。
業務用のオープンリール・デッキでも途中でずれることはないのでしょうか?
LPやCDで「音楽」を聴くと言うことは、単に「音」や「音質」を聴くことだけで
はないと思います。できるだけ生の演奏を再現したいというのが誰しもが
考えることだと思いますが、私はピッチの問題も非常に重要に思います。
アナログでも、ビデオの世界ではコントロールコードで再生スピードを
自動的に常に監視していますね。ところが、アナログ・オーディオの世界では
これがありません。再生機が違うと、全く変わってしまう。テープではアジマス
調整が必要になってきて、一般のユーザーには互換性を保つこともできませんでした。
ですから私はしばらくHiFiのVHFを録音用に使っていました。
せめて、レーザー・ディスク・オーディオという発想はなかったのでしょうか?
アナログ・オーディオ一般ユーザーレベルでもCD以上の音質、ノイズの除去、
再生速度の統一(つまりピッチを変わらないようにする)、利便性、などが
確保されていればもっと長く残っていたと思います。
ビデオの技術とオーディオの技術がもっと早くから融合されていれば
よかったのにとも思います。
0908名無しの笛の踊り
NGNGレス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。