>>35
「憾」は「うらみ」で合ってるんでは…
日本の楽譜に英語で「怨み」って書いてあるのは昔あったね。
何って書いてあったかは残念ながら忘れました。
今は修正されてリグレットとか書いてあるけど。

ちなみに。ドイツから帰って療養中の廉太郎は
たまに教会に出向いて作曲したりしてたらしいけど
当時の風習でその時の楽譜はほとんど焼却されたんだって。
勿体無いね。実はいっぱいあったのかもしれないのに…