諏訪内の著作「バイオリンと翔る」は評論家の中野雄のゴーストライター
という話ご存じか。中野すれば精一杯女の子の気持ちで書いたのだろうが
序文からして20代の娘が書いた文章ではない。そういえば作家の庄司薫
が休筆宣言してから奥方の中村紘子がエッセイストとして頭角を表してきた。
これ偶然?