久々に萌えた!萌え燃えにモエタッ!これぞホンマモンの『グレートッ』やっ!!!
シューベルトはスケールのみ」追求したんとチャウッ!!
ベートベンの交響曲も凌駕せんとする迫真性をも追求したんや!
特にこの演奏のフィナーレはそれを十全にあらわしとる。と漏れは思ふ。
一気に2回、全曲を繰り返して聞いた。あ〜〜すっとした。
漏れはこれ以外のグレートは、もう要らんっ!!