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0167名無しの笛の踊り
NGNGらお尻の穴まで生温かいオシッコでビショビショになっています。でも、厭な感触ではありません。
私はオシッコが止まるとまた尿道口に指を当て回転させ、小刻みに押し込みました。またオシッコが溢れてきました。たまらなく気持ちがいいのです。それでも、私はまたオシッコを止めるように筋肉を引き絞りました。
お腹の中で内臓が揺れ動くような快感を感じます。それは、お○んこに収まった二つの茹卵が子宮を圧迫する快感でもあり、膀胱が引き絞られるような切つない快感でもありました。
オシッコの流れが止まると三度尿道口を刺激しました。「・・・ああ・・な・・な・・何ッ・・・あん・・あ・・あ・・あ・・い・・い・・いやッ・・・そ・・そ・・そんなァ〜!!・・・」
もう噴き出たオシッコを止めることは出来ませんでした。そして、これまで経験のない震えが止まらないような絶頂感が全身を襲ってきました。私はオシッコを噴き出しながら、イッてしまったのです。
「ぅあああんッ!!・・い・・い・・い・・・イクッ〜〜!!・・お・・お・・お○んこォ〜〜!! イクゥ〜〜ッ!!」
私は上体を起こしていることが出来ずに、脱衣場に仰向けになり、下半身を浴室のタイルの上に大きく開いたまま、オシッコをほとばしらせました。お腹の皮膚が大きく波を打ち、痙攣が止まりません。茹卵が子宮孔を圧迫してまたイッてしまいそうな気配でした。
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