クラヲタを形成した青春の書
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
NGNG0002名無しの笛の踊り
NGNG0003名無しの笛の踊り
NGNG0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNG0006名無しの笛の踊り
NGNG0007名無しの笛の踊り
NGNG0008名無しの笛の踊り
NGNGリース著 フルトヴェングラー
シュヴァルツコップ(編)ウォルター・レッグの回想録
吉田秀和全集
ワルター 主題と変奏
もちろんコーホーの著書
こんなものか。改めて思い出して並べてみると恐ろしくなる。
0009名無しの笛の踊り
NGNG0010名無しの笛の踊り
NGNGラナタン
オパーイデカイyo
0011名無しの笛の踊り
NGNG0012名無しの笛の踊り
NGNG志鳥栄八郎「わたしのレコードライブラリー」
↓
宇野功芳「オーヴェルニュの歌」他 だったよ
30代のクラシックファンで同じパターンの人も多いはず。
0013名無しの笛の踊り
NGNG0014名無しの笛の踊り
NGNG0015名無しの笛の踊り
NGNG0016名無しの笛の踊り
NGNG0017名無しの笛の踊り
NGNG0018名無しの笛の踊り
NGNG0019
NGNG0020名無しの笛の踊り
NGNG禿どーーーーーーーーーーーー!
おっぴろげじゃーーーーーーんぷ!!
0021名無しの笛の踊り
NGNG0022名無しの笛の踊り
NGNG0023名無しの笛の踊り
NGNG確かに興奮したよな。
月刊のジャンプ
織れ消防だった
0024名無しの笛の踊り
NGNG小林秀雄「モーツァルト」
なんていまの若いひとは読まない?
0025名無し募集中。。。
NGNG読んだけど、あれ音楽論でもなんでもないじゃん。
0026名無しの笛の踊り
NGNGドストエフスキー「死の家の記録」「地下室の手記」
三島由紀夫「豊饒の海」
筒井康隆の短編
大江健三郎
ヴァレリー、マラルメ、ボヌフォワ、ゲオルゲなどの詩
【大学】
エドガー・ウィント「ルネサンス異教の謎」
ユング「空飛ぶ円盤」
吉田秀和「私の好きな曲」
トーマス・マン「魔の山」
ユイスマンス「さかしま」
セリーヌ「夜の果ての旅」
ウォルター・ペイターの短編
中上健次の初期の作品
ヴァレリー、マラルメ、ボヌフォワ、ゲオルゲ、ツェラン
浅田彰「ヘルメスの音楽」
0027名無しの笛の踊り
NGNG0028名無しの笛の踊り
NGNG0029名無しの笛の踊り
NGNG0030名無しの笛の踊り
NGNG思っていた。
0031名無し募集中。。。
NGNG0032名無しの笛の踊り
NGNGそれもなんだかマズシイぞ。
0034名無しの笛の踊り
NGNG0035名無しの笛の踊り
NGNG筒井康隆
大江健三郎
村上春樹
岸田秀
澁澤龍彦
などを読んできた。
それから、「夜と霧」のV.E.フランクルにも多大な影響を受けた。
キリスト教関係では、百瀬文晃神父と、アントニー・デ・メロ師。
わたしは女だが、女流作家はあまり興味がなかった。
ただし、円字文子訳の「源氏物語」全十巻は読破。
このうち、筒井、大江、岸田は、今はあまり良いと思わない。
特に筒井は人物像も含めて大嫌いな作家の一人になった。
0036sage
NGNG× 円字文子
○ 円地文子
すんません。
0037名無しの笛の踊り
NGNG0038名無しの笛の踊り
NGNGキルケゴール「死にいたる病」じゃな。
まともに読めた数少ない哲学書の一つじゃ。
0039名無しの笛の踊り
NGNG0040名無しの笛の踊り
NGNG0041名無しの笛の踊り
NGNG0042名無しの笛の踊り
NGNG0043名無しの笛の踊り
NGNGオペラ化きぼん〜
0044名無しの笛の踊り
NGNG0045名無しの笛の踊り
NGNGオペラ化希望
0046おいちゃんはね
NGNG栗本慎一郎
岸田秀 右二人に良くも悪くも持っていた信仰を破壊された・・・
橋本治の「蓮と刀」「秘本世界生玉子」 インポになりました。
ニューアカの全て
敢えて言うけど、狭い学問の世界のなかの
さらに唐人の寝言に類することの癖に偉そうに世界を語り、
一般人を煙に巻きすぎだよ。
ここらは全て私の足を萎えさ、暗い横道にそれさせた・・・
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています