どうしてもアバドを一部の日本のヲタクにしか人気がないと認めさせたい人も
いるようだけど、何か恨みでもあるのかな?
(いや、○○○○>>>>アバドを認めさせたいだけか)

ミーハーを自認するアバドファンは、自覚しているから罪はない。
しかし、真面目な音楽ファン(自称評論家を含む)を装って
何でもアバドマンセーを叫ぶアバディアンは、確かに見ていて不愉快だ。
とはいえ、彼らの唯一よいところは、アバドマンセーを主張したいがために
他の指揮者叩きを自ら持ち出さないことだ。(例外はあるけどね)

その点、アバド叩きに必死になっている連中は・・・