>>724-726
ピアノがメインだった頃の若きクレはブラームスの作品にのめっていたらしい。
当時のベルリンの音楽院では、ピアニストとしての将来を見込まれていたのがクレで、
エトヴィン・フィッシャーの方が指揮者として嘱望されていたそうな。