カラヤンにたいするクレンペラーの賛辞はあっさりしすぎていている。
「ブルックナーの7番をカラヤンは非常に良く指揮しました」・・・とか。
クレンペラーにとっての「良い」というのはどういう演奏なのか?
>>688
もしあるのなら聴いてみたいです。