このスレ、総体的に、ヘレヴェーヘ、リフキン、BCJの評価
が高いですよね。
僕は、80〜90年代前半、ガーディナーのマタイ・ヨハネや
147(及び、第9、メサイア、聖母のための晩課、レクイエム)
などに感銘を受けながら少年時代を過ごしたせいか、
今でも、ガーディナーの音運びが一番しっくりきます。
ただ、最近の、アルヒーフ:バッハカンタータシリーズは、実は、
敬遠して、まだ殆ど聴いていません。
ヘレ・BCJやコープマンがまだ入れていないカンタータを幾つもやっていて
魅力的に見えるんですが、最近のエリオットは、どーなんでしょー?