■バッハのカンタータを語る PART2■
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0657名無しの笛の踊り
NGNGBWV156 "Ich steh mit einem Fuss im Grabe"「わが片足はすでに墓穴に入りぬ」だね。
"Fuss"の"ss"はエスツェット(ベータみたいなやつね)。
ちなみに、BWV1056は普通チェンバロコンチェルトとして知られているね。
このラルゴのメロディはBWV156ではオーボエで演奏される。
演奏は、アーノンクールとルーシンク(Leusink)のものを持ってるけど、
どちらもとりたたて「お薦め」というほどではない。
全然幼稚な質問なんかじゃありませんよ。
気が向いたらまたこのスレに寄ってね。
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