>>98
OVPPで受難曲というのは演奏家にとって極限の力が要求されそうです。
特にやり直しの利かないライブでは。
でも、聴く方にとってはその分スリリングで素晴らしい体験になりそう。
機会があれば是非聴いてみたいですね。