おれも7月23日会場にいたけど、ガカリしたよ。
信者が前に押し寄せてるの見て、儀礼だなと思った。
まさかCDになるなんて思ってなかった。
CD化を知って、晩節を汚すぞと思った。
年末に逝去されて、結果的に追悼盤になっちまった。
誰も褒めないだろうと予測した。
それがコレだ。
文句のひとつも言いたくなる。
>>292のような「どーでもいいじゃん」意見は
クソ盤が賞賛されて流通することで、
どういう弊害があるかを熟考していただきたいっす。