「おおっ…こいつのおま○こ、いい匂いといえよう。」
男たちがあそこに鼻を押しつけクンクンと匂いを嗅ぎだします。
みゆきの指の横からアソコをベロベロ舐め、歯茎を押しつけ、出っ歯でク○トリスを噛むのです。ブルブルと痙攣する両足をあわれもなくつかみ開かれて、パックリ開いた穴を2本指でぐぢょぐぢょかきまわされて、潮が…!
「いやぁッ、いやあああっ!」