>オリジナルマスターからCD用カッティングマスター制作の際不手際があり編集ミスが
  発生いたしました。

CDのディスク製造工程上、こんなことは有り得ない筈。
素直に、エディターのミスを認めたらどうでしょうか?

>また評論家や宣伝用に発売前に試聴用にオリジナルマスターから作成しました仮編集用の音源をを利用いたしました。 
評論家には、裏青でもおくっているとでも言いたいのか?

評論家やCD店に送るサンプル盤と市販品の違いは、”見本品””サンプル”の
シールや表記があるかないかの違いだけで、マスターが異なることは有り得ない。

それとも、CDプレス工場に、評論用4回リピートしているマスターと
クラオタ用編集ミスありのマスターの2種類を送っているとでも言いたいのか?

何れにしても、エクストンのこの姿勢はお客をバカにしているといえよう。  
断固抗議すべし!