>>473=465

他人のレヴューなので直リンはまずいのだが・・・

<録音>
http://www.asahi-net.or.jp/~eh6k-ymgs/sym/bruckner.htm

<ブル1>
http://www.pluto.dti.ne.jp/~relax/bru1.htm#ヨッフム
<ブル2>
http://www.pluto.dti.ne.jp/~relax/bru2.htm#ヨッフム
<ブル3>
http://www.pluto.dti.ne.jp/~relax/bru3.htm#ヨッフム
<ブル1−3>
http://www.lcv.ne.jp/~pumpkin/classic6jochum.htm
<ブル6>
http://www.pluto.dti.ne.jp/~relax/bru6.htm#ヨッフム
<ブル8>
http://www.pluto.dti.ne.jp/~relax/bru8.htm#ヨッフム
http://www.pluto.dti.ne.jp/~relax/toukou2.htm#0005071
http://www.kapelle.jp/classic/dresden/bruckner_8_jochum.html

<レコ芸>
75年〜80年のヨッフム二度目の全集録音。
晩年のヨッフムの素朴な田舎人ブルックナーにふさわしく長年にわたる
一途な努力が芸術のはるかな高みへと昇華。
ヨッフムのブルックナーを聴いていると彼が楽譜のすみずみまで通暁していて
ブルックナーを心から愛している事がよくわかる。
そしてその心を込めた演奏を実現したのがシュターツカペレ・ドレスデンである。
どの曲も聴かせどころをよく心得ている。
安心して誰にでも薦める事のできる最高のブルックナー全集である。