もうこうなったら告白します。私はロリコンで、わきの下フェチで、さやかファンです。
それぞれ独立した嗜好と思っていましたが、昨年秋にロシアのオーケストラに行ったときのことです。
私は関係者を装いこっそり楽屋の前まで行ったのです。一目でいので、そばでさやかを見たいという気持ちでした。
その時、私は見たのです。肩を出した青い衣装から伸びるかわいらしい腕の付け根を。
もちろん、柔らかそうで、そして、そして、付け根のシワ。わずかに隆起した胸との付け根の境目に出来る
そのシワ。それだけで私は感じてしまったのです。もちろん笑顔もカワイイ。
ああすっきりした。