ヴィオラ協奏曲の名曲と言えば、やっぱりヘンデルの協奏曲ロ短調だね。
とうていヘンデルとは思えないほどの響きに涙が出るよ。

ついでに、Éditions Max Eschigの楽譜は30ページほどで6000円もして、
涙が出たよ。あとで、Editio Musica Budapestから3分の1ぐらいの値段で
出ているのを見つけたときは、ひざを抱えて一晩泣いたよ。