>>464猥田先生
おいらのは何をどう工夫しても いかんせん鳴りませんが 悪あがきとして
・すかあとのたけを伸ばす (根元1、2mm程)
・薄く薄く(おいらの頭ほど… ぢゃないって 中が透けるほど(ぐへへ♪))
 (ほんの気持ち)
・先ちょの極々薄いところを少し長めに
を心がけてます。空気が乾燥してるので ちょっとだけです。

と書いてますが おいらの製品 品質のバラツキが凄すぎて
製品自体の大きさに5ミリほどのヅレが… (←ヲイ(^^;)

そのリードで山降りると 今度は鳴りすぎて 猫も逃げていきます。
(びーたでいらっしゃる楽団の笛吹きの皆様 赤くなったり青くなったりしながら
 演奏していらっしゃいます。いやあ スリリング♪  あとで雛壇 見に行くと 抜け落ちた髪がごっそり…
 おいらように持って帰ります。(うそ))