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アシュケナージVSポリーニ

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0001 NGNG
討論しましょう。
0153名無しの笛の踊りNGNG
>>147
内田光子。悪い意味じゃない。
わざとピアノの限界を超えるような濁ったffを表現上の手段として使う。

タイプはまるで違うが、ホロヴィッツのffの凄みも実はこれに近いモノを
感じる。
あと大物ではリヒテル。小物では、ちょっと実演を聴けばごろごろいる。
0154名無しの笛の踊りNGNG
ピアノに詳しかった故、高城重美氏曰く
アシュケナージは「腰砕けの低音」
私曰く
アシュケナージは「整形手術しまくった美人」
アナログ時代からショパンの小品のために
15回のコンサートをつぎはぎしてライブ録音として
売っていた。
0155名無しの笛の踊りNGNG
一曲単位でも「整形手術しまくった美人」って感じするよ
0156名無しの笛の踊りNGNG
>>152
R・ゼルキンってそうかな?
濁っても構わず没入しそうなタイプだけど、
意外ととても澄んだ良い音をいつも保っていたように思うな。

ギレリスも実演は聴いていないけど、鋼鉄の云々というキャッチフレーズに
似合わないほどきれいな音だったんじゃないだろうか。
この人のペダリング等に関しては、むしろアシュケナージとの共通性を
感じるんだけどな。(少なくともポリーニよりはアシュケナージ寄り)
0157名無しの笛の踊りNGNG
>>152
ゼルキンはオーストリア生まれのアメリカ人ではなかったか?
それに枯れの場合は「濁っても迫力のうち」的な演奏ではないよ。
0158名無しの笛の踊りNGNG
ギレリスは実演は晩年に聴いただけですが、演奏法はアシュケナージ
より旧いという印象でした。
多分、今聴くとアシュケナージのようにメタリックな感じはしないですね。
ただし音楽に対する姿勢は今の音楽家とは違い、コーガンや
ムラビンスキーの世代に通づる徹底したものがあると思います。
0159名無しの笛の踊りNGNG
ピーターとルドルフを混同してませんか?
0160名無しの笛の踊りNGNG
>>159
どの話が?
出身などについてはよく知りません。教えてください。
ピアノの音色については、ルドルフの話だと思ってます。
濁ってもかまわずのタイプでは全くないと思います。
0161147NGNG
oo,
おお、サンクス皆様。参考しなりました。
0162名無しの笛の踊りNGNG
アシュケナージの先生はオボーリンですからね
0163名無しの笛の踊りNGNG
アは技術を持ってて敢えて見せつけないタイプ。実力の七部くらいで弾いてる感じ。
聴き手に肩を凝らせないがいわゆる強烈な感動はないかも。でも聴くと精神が安定する。
ポはただ弾いてるだけとか無機質と言われるがそうかな?
むしろあまりしっかりしていないテクニックをこれ見よがしに弾いてる感じる。
(もちろんすごい実力を持ってわけだけど)正直もっと練習しろと思ってしまったりする。
でも全力投球で野暮ったいなりに誠意を感じる。その辺りの違いじゃないかな。
結論として総合力でア>ポだと思う。
0164163NGNG
七部→七分。スマソ。
0165名無しの笛の踊りNGNG
>>163
いやー、久々のアシュケナージ擁護。
でも練習の鬼として有名なポリーニにもっと練習しろとはね・・・。
アシュケナージの実力七分ってことは、つまり手抜きじゃないか?
この辺もバレンボイムと同じタイプってことか。
0166名無しの笛の踊りNGNG
ポリーニってまあメニューインみたいなもんでしよ。
長持ちしすぎた神童って考えれば、いまさら嘆く気にもなれない。
0167名無しの笛の踊りNGNG
アシュケナージは美しさ、優しさが自然で強制しないところがいいんだが、
非アシュケナージ派にはそれが物足りないんだろうね。
0168名無しの笛の踊りNGNG
いや、それ全然違う気がする。。。
0169名無しの笛の踊りNGNG
美しさ優しさが自然で強制しないものといえばやっぱMIDIだね
0170名無しの笛の踊りNGNG
↓前スレ(?)「ポリーニくん」

http://music.2ch.net/classical/kako/1007/10076/1007642935.html
0171名無しの笛の踊りNGNG
だからアシュケナージが脳タリバンだからだってば。
いくらきれいに弾いたところで、ヴァカの演奏が聴けるか。
0172名無しの笛の踊りNGNG
>>171
そういうあなたのおすすめピアニストは誰?
0173152NGNG
>152はルドルフの話ですが、改めて色々な録音を聞き返してみましたところ、
どうも私の思い違いでした。みなさま仰る通り、音色自体はどんなときも素晴らしい
清澄さを保っていますね。ffが汚いという印象があったのですが、それは高ら
かなペダル音と例の電撃ミスタッチゆえの和声の混濁だったようです。なお、ルドルフ
はロシア人歌手の息子としてボヘミアに生まれた人です。前言撤回&謝罪。スマソです。

またギレリスに関しても初期の録音の加減かもしれません。自信なくなってきた。
DG盤では決して濁りませんしね。
0174名無しの笛の踊りNGNG
>>172
清水和音
017555NGNG
いま1997年ヴィーンでのライヴでポリーニの「ヴァルトシュタイン」ソナタを聴いてる
んだけど(DGの正規盤だよ!)結構いいって。彼は昔の彼ならず,されど・・・
第3楽章でロンド主題が何度かゆったりと回帰してくるところの高貴な感じとか
副主題の力感とか・・・生での感動が蘇ってきた。これしばらく愛聴盤になりそう。
0176名無しの笛の踊りNGNG
>172に対する>174の応対がよかった。
「そういうあなたは誰が好きなの」はさすがに
厨房丸出しで恥ずかしいぞ。清水和音でぎやふん。
0177名無しの笛の踊りNGNG
>>176
ソレヲ2チャンデハ「ワラタヨ」トイフ
0178名無しの笛の踊りNGNG
>>165
んじゃ練習がまだ足りないか
才能が足りないのか・・気の毒だが。
0179名無しの笛の踊りNGNG
>>175
あのワルトシュタインはいいよね。私も感動しましたよ。
ライブならではのスピーディなところが好きだ。
0180名無しの笛の踊りNGNG
>>178
アシュケナージも練習の虫と言われる程さらっている。
才能がないピアニストには追いつけるはずがない。
よってアシュケナージ>>>>>>>>ポリーニ

ってな論理は成り立っても現実は違うのだよ。
0181175NGNG
やっぱりポリーニのベートーヴェンが好き。
0182 NGNG
ポリーニが何故あんなにダメになったのか知りたい。
しかもインタビュー等から察するに、自分が
変わったという事を自覚してないフシがあって不思議。
ペトルーシュカを弾いて一箇所だけミスをしてしまったと
反省していたポリーニは何処へ行ってしまったのか。
0183名無しの笛の踊りNGNG
強酸党まんせーから金持ちまんせーに思想的な転換があったと推測する(w
0184 NGNG
ぽりーA君のChopinエチュード、確かに超絶盤だけど
今よく聴いてみると曲によって向き不向きがあるというか、
op.25-6とかはガチャガチャしてるしテンポは走り気味だし、
何も考えずに演奏してるようにも思える。
この曲ならアシュケ君が圧勝と思う。
0185名無しの笛の踊りNGNG
アシュケナージだってガチャガチャしててレガート弾けませんね。
手が小さいから、めりはり、はったりでごまかしているだけです。
かつて指揮を初める前は回数こなすために
日本でも地方公演では、唖然とするくらい手抜きだった。
でもお客もショパンのバラードの終わりの部分を猛烈な勢いで弾けば
満足するからどうしようもない。

ま、ポリーニ聞きに来るお客の大半は同レベルですが。
0186名無しの笛の踊りNGNG
いやー素朴な疑問なんですけどね。
ポリーニもアシュケナージも技術的にダメ
(練習しろなんて意見もありましたね)
となると、世界中で技術的に満足出来るピアニストって
どのくらいいるんでしょうね。

あ、アシュケナージはテクがダメって言ってる人は少ないみたいですね。
それじゃあ技術面で言えば、アシュケナージ>ポリーニってことですかね。
なんかもしかしたら全然非現実的な結論みたいですね。
0187>>186NGNG
ピアニストには、ピアニズムの点だけで言えば専門家にとっては明白なランクと
いうものがあります。まあ、技術的な面での身分みたいなもんでしょうね。
ポリーニの身分は最高ランク、バラモンですな。アシュケナージはワンランク下
のクシャトリア。これは厳然としたものです。その前提の上で、演奏のタガの緩み
だのなんだのの議論はできるわけで、だからと言って身分を越えることは出来ません。

同じくバラモンであったグルダは公然とクシャトリアのブレンデルをバカにしていましたが、
身分が違うからには仕方ありません。いくら演奏の完成度が逆転しても、身分は超えられない
のですから。また、いくら身を持ち崩してもアルゲリチはハスキル、ラローチャと共に
歴代女性で3人しか居ないバラモンであり、その価値は変わらないのです。

しかし20世紀後半に君臨したルビンシュタイン、ホロヴィッツ、ギレリス、グールド、
ミケランジェリ、リヒテルといったバラモンが次々と他界し、今では、老いさらばえ
交通事故の後遺症で精彩を欠くポリーニ、すっかり身を持ち崩したアルゲリチ、それに
引退間近のラローチャの3人だけという寂しい状況です。そこで、本来クシャトリアの身分
ながらバラモンのように振舞いたがるツィンマーマンやペライアにバラモンの身分を与え
ようとする動きも見られます。でもこれは間違っています。すでに、こうしたカースト性
自体が旧態然としたものなのですから。これからは、さらに身分の低いビアイシャであり
ながら舌先三寸で錚々たる録音歴をモノにしたバレンボイムが先鞭をつけたような、新し
い時代が始まるのです。一抹の寂しさと共に見守りたいと思います。

0188名無しの笛の踊りNGNG

禿同!!
0189松本NGNG
上祐君、いいことをいうねえ。
さすが、私が見込んだだけある。
なお一層の修行と浮遊を!
0190名無しの笛の踊りNGNG
確かにポリーニは交通事故のあとくらいから完璧神話が崩れ出した。
グールド、ギレリスはそれほど最高の技術を持っていたとは思わない。
0191名無しの笛の踊りNGNG
>>187
それって、技術面でのランク付けですよね?
ハスキルとかラρチャって、そんなに巧いか?
グルダがバラモン?
0192名無しの笛の踊りNGNG
>>187
とってもオモロイご高説でした。
ところでおっしゃるピアニズムとは技術、指がくるくる回るってことなのですか?
もし、そうならアシュケもバラモンじゃなかとですか?
0193名無しの笛の踊りNGNG
つーか、187のランキングには何ら普遍性を感じない。
0194名無しの笛の踊りNGNG
>>187
すんごく説得力ある。身分が違うんだよ。わきまえろ。越えられない壁なんだよ。
0195名無しの笛の踊りNGNG
>>187
誰がそんなランク付けしたんだ?
テメーの主観で勝手な講釈たれてんじゃねーぞ
0196名無しの笛の踊りNGNG
>>187
それが「かけがえのなさランキング」だったら頷けるけどな。技術云々じゃなくて。
バレンボイムやアシュケナジが音楽史上かけがえのないピアニストだとは思わないから。
0197名無しの笛の踊りNGNG
>>187
技術、音楽性とも川上敦子さんが最高峰。その他のピアニストはカス。
0198名無しの笛の踊りNGNG
コピペ嵐やめれ!
01991970年代を知るジジイNGNG
>>187
アシュケナージがポリーニのライヴァルとみなされておった頃も
技術面でアシュケナージが上などと申す意見は憶えておらんのう。
亡くなった福永陽一郎は、アシュケナージのショパンの練習曲に対する
スタイルの変化(テクニックが前面 → 叙情性重視)の理由を
ポリーニのの録音が出たことで対決を避けたからとまで申しておった。
しかしこのスレ、確かにポリーニの技術はもはや悲惨だという意見が目立ち、
知らない若いモンが読むとアシュケナージの方がテクは上と勘違いしそうじゃ。
187氏は誰かが言わんでも暗黙の了解のうちにピアニストの技術面における
ランク付けがされていると言っとるわけじゃが、ポリーニとアシュケナージに
関してはまぁわかるが、他のピアニストはどうなんじゃろう?
技術面ではのうて、マネージメント上のランク付けが混じってはおらんかのう。
身分を与えるとか、間違っているとか、偉そうじゃのう。
0200名無しの笛の踊りNGNG
199さんに同意しつつ200ゲット!
0201名無しの笛の踊りNGNG
たぶん、2ちゃんクラ板の一般的な傾向だと思うんだけど、芸術性
とか哲学的な恣意性とかに重きを置いて評価する人が多いんちゃう。
あのアシュケナージがここまで一方的に蔑まれるのは価値観そのも
のの偏りもかなり入っていると思うぞ。
ヴィルトゥオーソ(名人芸)系の色っぽいピアニズム、ピアニスト像
を好む人にはアシュケナージ(往時のね)はやはりかけがえのないピ
アニストだろ。
0202名無しの笛の踊りNGNG
個人的な好みではアシュケナージのスクリャービンは今で
聴くに値する録音。指揮者としても彼のスクリャ−ビンは好きです。

ポリーニは新しいレパートリーを開発した功績を認めるべき。
シューベルトの晩年の作品はブレンンデル、ルプー、ポリーニの
演奏により広まったと思うしリストの無調の作品もポリーニ版
以前は(ないわけではなかったが)聴く機会がなかったし
楽譜も手にいれにくかった。
シューマンの暁の歌もポリーニの演奏で作品の面白みを
初めて経験しました。あの曲は楽譜だけ見てもピンとこなかったです。
02031970年代を知るジジイNGNG
>>202
ふーむ、シューベルトに関しては、やはりブレンデルの功績じゃろう。
1978年の没後150年辺りで、最後のピアノ・ソナタ3曲という
当時は破天荒と思われたプログラムの演奏会を各地で行ったのが
大きかったようにワシは思うのう。
なにせそれまでは、大物ピアニストが採り上げるのは
せいぜい最後の1曲ぐらいで、3曲まとめてやりそうなのは
ケンプぐらいしかおらんかった。
ポリーニはもう少し後じゃないかのう。
(ルプーが最後のソナタを弾き始めたのはさらに後じゃ。)
ところでアシュケナージは、シューベルトは録音はしておるものの
意外とコンサートではまとめてはやらんし、あまり話題にもならんのう。
0204202NGNG
203さんと同世代かも。
録音はないと思いますが、ポリーニはシューベルトのハ短調のソナタは
少なくとも70年代前半から弾いていたと思います。
ブレンデルの影響ではなくて別の人(名前忘れた)の影響らしい
(いつかインタビューで話してた)
ルプーも最初の来日ころシューベルトのソナタ弾いていたと信じてましたが
やや自信無し。
 確かに録音はブレンデルの方がふるいでしょうね、
0205名無しの笛の踊りNGNG
なんか実は良マターリスレだ。
この二人を語るとピアノ好きが集まるのか?
0206名無しの笛の踊りNGNG
やっぱりポリーニのシェーンベルひが好き。
0207若造NGNG
>199
福永陽一郎は根拠の薄弱な放言をすることがあります。

ホロヴィッツはラフマニノフより速く弾けないし、リヒテルはラフマニノフより大きな音
では弾けない、と書いています。速度については録音でも分かりますが、何故実際の音量
まで較べられるのか。

またショパンのエチュードついて、バックハウスの晩年の録音と最盛期のポリーニを較べて
昔のヴィルトオーゾはこんなものだったのかと思わせられる、等と書いています。

スレと関係ないのでsage
0208名無しの笛の踊りNGNG
>>187
あほ。
誰もテクニックで音楽に感動したりしないんだよ。
02091970年代を知るジジイNGNG
>>207
ふぉっふぉっふぉっ、ワシも同感じゃ。
おっと話題がずれたので福永ネタはこれでおしまいじゃ。
0210187NGNG
>>208
別に異議ないすけど。
0211名無しの笛の踊りNGNG
>>208
オイオイちっとは理解してやれよ。
感動云々とは別の次元の話してんだろうが。
0212211NGNG
あ、横レス無用だったな スマソだ
0213187NGNG
>>191-192
ピアニズムって単なるメカニックではなくて、タッチの魅力、指のコントロール、ペダ
リング、リズムなどが相俟った「ピアノという楽器の特性に沿った高度の音響的表現力
を楽曲の要請に応じて有機的に管理する能力」とでも言えばいいかと。そこまで含んだ
ような意味合いで「タッチがピアニストのランクを決める」と言う人も特にヨーロッパ
には多いすね。感覚的には、むしろ>>196さんの仰るように「高度な表現力に裏付けられ
たかけがえのなさ」とでも言った方がいいのかも。単なる音楽性ともちょと違うし。

アシュケナージは良いタッチと良いメカニックを持っているけど、響きのコントロール
がまるでない人だと思いますね。ピアニズムとは別だろうけど様式感の無さも酷い。
まあ、この点じゃあアルゲリッチも人後に落ちないし、リヒテルだって?だけど。

0214187NGNG
>>211
いや、涙が出るよ。産休。

つーか、みなさま朝っぱらからバラモンなレスでお騒がせスマソ。
>>193>>195 まあ許してたもれ。

グルダが言っていたのは「同じピアノを続けて弾けば格の違いは誰にでも明らか。オレは
一度も負けたことない。ブレンデルなんて、プッ。ただ、ルビンシュタインが来たとき
には正直ヤバイ、負けるかとオモタヨ。その時はピアノに近づかなかった。」みたいな話。
そもそもこういう話を得々と言うところからしてバラモン(笑)特有の異常な性格
を感じる。この浮世離れした異次元感覚がバラモンの証かも。ブレンデル、ペライア、
ツィンマーマンという一見何の不足も無いようなピアニストに欠けているものがある
とすれば「マジック」なんじゃないすかね? 危ういかな、ポリーニ。

>>199 マネジメントからすればブレンデルはポリーニに匹敵するし、ハスキルやグル
ダはカスでしょうって。
0215 NGNG
>アシュケナージだってガチャガチャしててレガート弾けませんね。
>手が小さいから、めりはり、はったりでごまかしているだけです。

手が小さいという点には同意。
どうしても越えられない壁がある、みたいなところはありますね。
ただ、めりはり、はったりで誤魔化してるとは思わない。
レガートとスタッカートの対比とか、その他の
基本技巧は凄くシッカリしてると思いますよ。
ペダルも必要な部分以外はおさえ気味だし。
今のポリーニこそペダルとスピードで誤魔化してるだけだと思う。
ま、“今のポリーニ”なんて誰と比べてもしょうがないと思いますが。
0216名無しの笛の踊りNGNG
俗世に安泰するとバラモンになれぬということかの?
187氏が定義する格というものは解釈に難しい。
奇人か、変人か、波乱万丈の人生を送ったか、
または強烈なカリスマ性を持っており、かつ
技巧がそこそこしっかりしていたピアニスト=自動的にバラモンに昇格
という感じに思われてしかたがない。
0217名無しの笛の踊りNGNG
こういっては何だが、
187は、個人的主観を専門家の統一見解のように装っているだけ。
自分の意見が普遍的真理と勘違いしているあたり某新興宗教と同じ。

ウーン、こういうことはあまり言いたくないのだが、
なんで己の意見は絶対的というような書き方しか出来んのだ?
アドレス欄に本音を書くやり方も陰険そのものだし、
中身がどうこうというより、性格が、荒らし・厨房レベルだぞ。
ネタだといえば何でも許されると勘違いしてないか?
0218187NGNG
>>217
おっ、そんな煽りにのってスレを荒らしたりはしませんぞ。
正直、なんでこれが「専門家の統一見解」「普遍的真理」を装っていることに
なるのか、サパーリわからん。でも気に触ったなら謝る。ごめん。

もしかして>216ともども>>199さんすか? 違ってたらスマソ。
0219名無しの笛の踊りNGNG
186=191=193=195=197=199=200=208=216=217
血祭りの標的だ。
荒らしを呼ぶ男187 頑張れ!
0220名無しの笛の踊りNGNG
>>217
       ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〜′ ̄ ̄( ´∀`)<  まぁええやんけ
 UU ̄ ̄ U U   \ >>187はネタとしての完成度は高いで
.              \________
0221名無しの笛の踊りNGNG
>>216-217
過剰反応ですねえ・・
煽りでなく、あなたのほうが厨房に見えますよ。
もしやクラ板から一歩も出ないタイプですか?しばらく他板で揉まれてきたらどうです?
0222191NGNG
>>219
私は191ですが、他の書き込みはしていません。
イコールで結ぶのは勘弁してね。(w
0223 NGNG
>187
ネタと公言する点にズルさを感じるなぁ。
別に必要ないと思うけど、ネタカキコ自体ね。
0224名無しの笛の踊りNGNG
こうやって荒れ始めたときは誰かが具体的な話題を出すと収まることがある・・・
0225名無しの笛の踊りNGNG
>>223
そのカキコも別に必要ないと思われ。

>>224
と言ってる間に自分で書けよと思われ。 
漏れモナー、と思われ。
0226名無しの笛の踊りNGNG
思われ思われって
いちいちうるさいと思われ。
0227名無しの笛の踊りNGNG
ポリーニの技術の衰えが話題に上がるけど、
最近ピアニストとしてレコーディングを活発化しつつある
アシュケナージはどこか変わった?
これまで指揮の方が忙しかったようだけど、
チェコ・フィル辞任でピアニストとしての活動が増えそうだ。
最近の録音or実演はどうよ?
0228名無しの笛の踊りNGNG
>>175に挙げた97年ヴィーン・ライヴの「ヴァルトシュタイン」>>179さん
以外に誰か聴いていませんか? 第1楽章の出だしの柔らかい音色など
昔のポリーニにはなかった音楽だと思う。終わったあとの聴衆の拍手も
暖かいもの。全体としてとても充実した演奏だと思いました。
0229名無しの笛の踊りNGNG
ポリーニは技術が衰えたといいますが、全盛期はいつぐらいの時なのですか?俺は衰えたポリーニと、発展途上のポリーニしか知らないんですが。
0230217NGNG
>>218 >>219
私は多重人格者か? 他の人が迷惑だぞ。
ま、いいや。この話題はもうやめよう。
0231名無しの笛の踊りNGNG
>>229
70年代前半。74年の交通事故までが技術的には全盛期。
0232名無しの笛の踊りNGNG
>>231
事故のせいか・・・、ちなみにそれはポリーニが何歳くらいの時かわかりますか?
0233名無しの笛の踊りNGNG
「アシュケナージVSポリーニ」を見るたびにアボリジニーと読んでしまいませんか?
0234名無しの笛の踊りNGNG
>>232
ポリーニは1942年1月生まれなので32歳でしょう。
日本公演から帰った直後だったと思います。
0235名無しの笛の踊りNGNG
>>233
読めません。ワラタ。
0236名無しの笛の踊りNGNG
う〜ん、ポリーニの事故を恨む・・・。
0237名無しの笛の踊りNGNG
マンガとかだと、最後にもう一度事故にあって元に戻るんだよね。
0238名無しの笛の踊りNGNG
ポリーニはハイフェッツ
アシュケナージはグリュミオー
0239 NGNG
N響アワーでやったライヴ映像(ブラームスPコン1番)では、
まだまだ昔のテクニック健在ポリーニだった。
だからいちがいに事故の影響だとは言えないと思う。
0240名無しの笛の踊りNGNG
>>239
事故の影響は大きいはず。ピアニストにとって、腕の怪我は致命的だからな。
0241名無しの笛の踊りNGNG
ポリーニからテクを取ったら何が残る?
0242名無しの笛の踊りNGNG
>>238
気持ちはわかる。
でもポリーニとグリュミオーが好きなオレとしては、
何となく許せん。
0243名無しの笛の踊りNGNG
>>240
腰じゃないかな?
お辞儀するとき、ちょっと変じゃない?
0244名無しの笛の踊りNGNG
>>243
極端な胴長短足なだけ(本当)
0245名無しの笛の踊りNGNG
>>241
ハゲ頭
0246名無しの笛の踊りNGNG
>>238
それぞれが組んだデュオの録音があったら面白そうだな。
0247名無しの笛の踊りNGNG
記憶違いでなければ、ショパンの前奏曲集を録音したころが交通事故の
年。
事故後、技術的に極端に落ちたわけではないが、いわゆる完璧神話
は崩れつつあると感じました。
0248名無しの笛の踊りNGNG
ポリーニがピアノ界のハイフェッツのわけないだろ。
それこそ格がちがう。
他のだれかと比べられてる時点でだめ。
0249 NGNG
去年の来日公演はひどいものだった>ポリーニ
ショパンのバラード4曲に加え大曲いくつかという
すごく重厚なプログラムだったのに、
終わるの早すぎ!アッという間に終わってシマタヨ。
アンコールを一杯やってくれたんだけど、
それもなんか弾き飛ばしてた感じだった。
0250名無しの笛の踊りNGNG
全盛期のポリーニが録音したCDはどういうのがありますか?
0251名無しの笛の踊りNGNG
>>250
ストラヴィンスキー ペトルーシュカ /プロコフィエフ ソナタ7番
ショパン エチュード
シューマン 幻想曲/ソナタ1番
シューベルト さすらい人/ソナタ16番
ショパン プレリュード
ノーノ 力と光の波のように
シェーンベルク ピアノ曲集

ここまでが事故以前の録音。その後でも、
モーツアルト Pf協奏曲23番/19番
バルトーク Pf協奏曲1番/2番
ベートーヴェン 後期ソナタ集
あたりはまだOK。要はアナログ録音時代なら良し。
ショパン ポロネーズはテクはともかくオレにはクソつまらなかったけど。


0252名無しの笛の踊りNGNG
ウェーベルンとブーレーズも(・∀・)イイ!!よ
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