>>518しゃん
「イオニザシオン」は9人で演奏してましゅた。
これは思ったより騒々しく無く、むしろまろやかな響きでしゅた。
クセナキスよりはずっと「音楽的」な感じでしゅた。
ホールの特性が大きく影響したんだと思いましゅ。
一方、「ペルセファッサ」はホールの特性を超越した、
それはそれは凄まじい音響でしゅた。丁度真ん中の席に
座ってたので、サラウンド効果も抜群でしゅた。
あと、西村しゃんの「ケチャ」も大熱演でしゅた。
CD買うつもりでしゅ。