名古屋弁の英語であるアメリカ英語と違って、イギリス英語の何と
美しいこと。アメリカ英語にはアーティキュレーションという
言葉はない。そんな言葉を話す人間にドイツ音楽が理解できよう
はずはない・・・なんてこともないけど。