>>667
記録・記憶や、様々なサイトから集めた限りでは
ワルター(39、40、51)、ロジンスキー(37、38)、ミトロプーロス(45)、オーマンディ(44)、ゴルシュマン(46)
エレーデ(38)、デュクルー(49)、アンセルメ(48、49)、バーンスタイン(45、48、52)、ロバート・ショウ(46)
ハワード・ハンソン(38)、ミニョーネ(42)、シッパース(52)、そしてマゼール(41)
といったところが振っています(>>667-668で挙げた指揮者以外で。数字は指揮年。抜けや記憶違いがあるかもしれませんが)

近衛秀麿は本格始動の前の1937年にですが、私家盤でJ・シュトラウスのこうもりのワルツ"Du und Du"を録音しており、WCD63で聴けます
ライナーはベニー・グッドマンとのコープランドのクラリネット協奏曲をライヴ録音(51年)しています(今は廃盤かな?)
ワルター、ストコフスキーはライヴ録音、正規録音もそれなりの数に及んでいます