N響でのベートーヴェンは、ドレスデンの時とは全く解釈を変えていて、
今はやりのピリオドアプローチを採り入れていた。
ゲヴァントハウスでは、やはりこの手のアプローチだったのだろうか?

ところで、話を戻すが、
シャイーってベートーヴェンの交響曲は指揮した記録すら見ていないけど、
このドイツのオケならやらないわけにはいかないよね。