ジョスカン・デ・プレの「ミサ・パンジェ・リングァ」が
傑作なのは私も認めるところだが、「最高だ」とか「冠絶してる」とか
ここで持ち上げてる連中は、ルネサンスの他の名作や、
ジョスカンの他のミサさえ全く聴いたことがないのでは?
と、うさんくさく思っているのは、漏れだけではないような。