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思いきり自己陶酔するスレ

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0001心を解放せよNGNG
私がブラームス交響曲第2番をはじめて演奏したとき、
私は率直にこう感じた。ああ、音楽だ。私は音楽の
中にいるのだ。
ヴァイオリン! ヴィオラ! チェロ! 弦と弦が重
層的に重なり合い、響き合い、その中で私は音楽にな
った。
0002名無しの笛の踊りNGNG
だいじょうぶか?
0003名無しの笛の踊りNGNG
ブルックナーの音楽をはじめて聞いたとき、私は宇宙の
中に放り出された気分だった。向こうには星がきらめいて
いる。ああ、あれはなんだ? あれは太陽だ!!
金管の旋律が響き渡る。弦楽器がトレモロを響かせる。
そうなのだ。ブルックナーの音楽こそ、宇宙の交響曲な
のだ。
0004名無しの笛の踊りNGNG
縞の麩好きのヴァイオリン協奏曲とか、ロジェ王とかどう?
0005名無しの笛の踊りNGNG
モーツァルトの楽譜をはじめて見たとき、私は涙がとまらなかった。
同時に、作曲家としていっぱしの人間になったと思いあがっていた
自分を恥じた。小一時間ほど恥じた。
シンプルだ。驚くほどシンプルだ。しかし、このメロディーはどう
だろう。このハーモニーはどうだろう。作曲と言う限られた制約の
中で、モーツァルトはこんなにも羽ばたいている。

私は自分の書いた楽譜を破り捨て、海に向かって投げた。楽譜は
波にさらわれ、やがて見えなくなった。
0006名無しの笛の踊りNGNG
「4分33秒」できぼんぬ。
リゲティのレクイエムをキューブリックの映画に頼らずに語るのもきぼーん。

0007名無しの笛の踊りNGNG
4分33秒を聞いたときの衝撃は忘れられない。音楽が、音楽を
語ることに対する頑ななまでの拒絶、アンチテーゼ。作曲者の
悪意が、そして悪意の裏側に隠れた音楽への愛がこんなにも伝わ
ってくる「音楽」は、かつてあっただろうか。
そう、それは音楽なのだ。紛れもなく音楽なのだ。聞こえない音
を奏でる音楽なのだ。
気がつくと私は立ちあがり、声にもならぬ嗚咽を漏らしていた。
0008アフォNGNG
自己陶酔?よくわからんけど、こんなのか?
(出典://www2k.biglobe.ne.jp/~critique/atsuko/index.htm)
今流行のキ●ガイサイト。

川●敦子により150年ぶりに蘇るリスト「超絶技巧」
1851年にリスト自身の手により、「1851年版」に書き改められ、その後は
ブゾーニ編集の「旧リスト全集」(ブライトコプフ社刊)から復刊されたも
のの、「新リスト全集」(ムジカブダペスト社刊)すら刊行する予定の無い
(野本由紀夫氏談)「超絶技巧練習曲1837年版」。CDもこれまでハワード
の偉業である「リスト大全集CD」以外は無い。もう忘却の彼方に行ってし
まったかに思えたほどである。

理由は唯1つ = あまりにも難し過ぎる!

そのリスト「超絶技巧練習曲」1837年版が、1851年版の150年後の2001年に
蘇った。ホロヴィッツの言った「演奏不可能」では決してなくブレンデルの
言った「音符過剰」には聴こえない演奏が川上敦子にはある。川上敦子のC
Dでは装飾音は「音楽を豊饒にする」ために存在している。リスト自身が
「改訂」して封印をしてから150年を経て、今まさに生命を蘇らせた。
0009名無しの笛の踊りNGNG
十代の半ば、私は毎日死ぬことばかり考えていた。腐った社会、
腐った人間ども、その渦の中で窒息する寸前だった。

頑丈なロープを買い、ベッドにくくりつける。準備は万端だっ
た。そのとき。
テレビから流れてきたのが、ベートーヴェンの交響曲第3番
だった。
いかずちを落とすかのような冒頭の二発のアクセント。勇壮な
メロディー。私は死を脇に置き、夢中で音楽に没頭した。

四楽章が終わり、私はなんとも言えぬ心地よさを感じていた。
ああ、これが至福なのだ。これが天国なのだ。

社会のためでもない。人間のためでもない。
そう、音楽のためだ。

これからの人生、私は音楽のために生きようと思った
0010名無しの笛の踊りNGNG
>>1>>3>>5>>7>>9
激しくワラタ
0011名無しの笛の踊りNGNG
続編きぼんぬ
0012名無しの笛の踊りNGNG
>>10
禿堂
ネタとして近頃稀に見る面白さ。いやー、ツボ突いてくるわ。
これで、他のヤツがヒネリのきいた合いの手入れてくれたらサイコー!
続けろや!
0013名無しの笛の踊りNGNG
ホルストの「惑星」を聞くときは、光があってはならない。
たとえ豆電球の絞り粕のような光であってもだ。
部屋を暗くしなければならない。そして、目をつぶり、
粛々とプレーヤーを再生しなければならない。

火星の力強い鼓動が聞こえる。
金星が寂しげに囁いている。
水星が透明な息吹をあげている。
そして……木星が喜びの歌を歌っている。

そこでおもむろに、目を開かなければならない。
そこに広がっているのは、宇宙だ……。

私は宇宙を旅をする。音符の一音一音とともに、リズムの
一拍一拍とともに!
アームストロング。アポロ計画。そんなものはくそくらえ
だ。私の掌の中には、宇宙があるのだ。

音楽があれば、宇宙船など要らないのだ。
0014心を解放せよNGNG
三人ほどしか楽しんでいないスレッドにも、存在意義は
あるはずだ。私は言葉を紡ごう。貴方は言葉を受け取ろ
う。言葉は音楽ほど多くのことは語れない。だが、そこ
に貴方がいる限り、私の言葉は死ぬことはない。私に
紡いで欲しい言葉を教えておくれ。神が逆らおうとも、
私は貴方に従事する。
0015名無しの笛の踊りNGNG
>私に紡いで欲しい言葉を教えておくれ
って(ぷ いいぞぉー。なんとなく黒沢年男の
「時には娼婦のように」を思い出してしまった。
0016名無しの笛の踊りNGNG
クラ板の及川光博または岡村靖幸と呼ばせてください。
0017名無しの笛の踊りNGNG
そろそろベト9で思いっきりクサいやつを一発お願いしたい
0018名無しの笛の踊りNGNG
酔っぱらっているのですか。
0019心を解放せよNGNG
ベートーヴェンの交響曲第9番を聞いたとき、私は神の存在を
確信した。これは音楽ではない。音楽を超えている。そうだ、
たとえるなら、福音だ。神が我々に与えた啓示なのだ。
ベートーヴェンはこの曲を書いている際、間違いなく神の杯を
傾けることを許されていた。その至高の葡萄酒を飲むことを許
されていたのだ。ドストエフスキーが「カマラーゾフの兄弟」
を書いていた間のように。

そしてこれもまた、音楽なのだ。哀しいまでに、骨の髄まで音
楽なのだ。そしてベートーヴェンは、今日もこの地球のあちこ
ちで、音楽が福音たることを、我々に教えてくれるのだ。

話がすぎたようだ。私も葡萄酒を傾け、眠りにつくことにしよう。
0020名無しの笛の踊りNGNG
ス・テ・キ
0021名無しの笛の踊りNGNG
激しく面白い。このままこのくらいの人数でマターリ
進行して欲しい。
0022名無しの笛の踊りNGNG
ベートーヴェンの「第9」も第3楽章まで来た…。
暗黒無間の中空にぽっかり浮かぶ、哀しいほど青く美しい星を見ながら呟いてみた。


ウー・チャイカ。わたしはカモメ。
0023名無しの笛の踊りNGNG
おやすみ、ミッチー。
0024名無しの笛の踊りNGNG
うぜーな、このスレ。
0025名無しの笛の踊りNGNG
>>24
お呼びじゃないYO!
0026名無しの笛の踊りNGNG
Oh Yeah!
0027名無しの笛の踊りNGNG
ミューズの神との仮初の戯れ…そこでわたしはわたしでなくなる。
心はなにものからも解放される。わたしをこの世に位置付け縛りつけている全てから。

やがて神は空の高みへと帰っていく。
この地上に取り残されて、わたしはひとり、米を研ぐ。
0028名無しの笛の踊りNGNG
馬鹿にしてください 
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/sakura/1010711681/
0029名無しの笛の踊りNGNG
マジに自己陶酔するナルシストはおらんのか・・・クラ板ならいてもよさそうだが。
0030名無しの笛の踊りNGNG
>>3
  
 おや,チャック開いていますよ? トイレでちゃんと確認するのです。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        Å          γ      γ
       (^^)            γ
      /(亀)            ......................................
     く_,. | |           .::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::........
     ~"''"""゛"゛""''・、     ...:::::;;;''        ';;;:::::.......
 "”゛""''""“”゛゛""''' "j'   ...::::;;;''            '';;;::::::.........
 :::::ヘ :::::....ヽ :::;;;ノ  ::(  ....::::::;;              '';;;::::::::::.......
 ::  ゝ  :::::......ノ:;;../  ~~^^ ~~~~~^^^~  ~~^^~~~^ ~~~^^~~~~

新しいカメレスマンのAAができました。みんなが忘れた頃に亀レスします。
0031名無しの笛の踊りNGNG
↑あちこち同じもの貼らないでもうちょっと捻りなさい。
 全部>>3になってるし。文章一緒だし。
0032名無しの笛の踊りNGNG
>>30
ムカツクが、藁ってしまった。くそっ。
0033名無しの笛の踊りNGNG
やっぱ、ヒラリーはええ。
彼女は、一生懸命、うたっておる。。
ええ娘やぁ。
003432NGNG
あれ?後に書き込んだ漏れの方が先になってる???
0035名無しの笛の踊りNGNG
よくあることだよ。
書きこんで上がらないこともあるし。
0036名無しの笛の踊りNGNG
ベートーヴェンは第9交響曲の4楽章に至って、ついに今まで求めて止まなかった
貴いものを見いだしたのだ。
三番や5番は言うに及ばず、これまでの自信に溢れ人々を率いてきた英雄はもはや
ここにはいない。ここにいるのは手の届かぬはるかな高みを目指し、そのたびに打
ちのめされ、叩きつぶされ、絶望し、しかしそれでもそれを求め歩き続けた、ただ
それだけの人間がいる。
そう、ただそれだけ。しかし、なんという偉大な歩みだったのだろう。
その領域に足を踏み入れる彼の憧れと恐れ。しかし、それはベートーヴェンに語り
かける。
「なにも恐れることはないんだよ」
ベートーヴェンはもはや英雄ではない。
神々の列に座することを赦された存在となったのだ。
0037名無しの笛の踊りNGNG
執事バッハのSuite No3 Air を聴いたとき,私はすべての存在
を超越した,そう確信した.そう,私はスピノザ的神になったのだ!

もはや,死をも恐れなかった,かつての自分であった.
0038心を解放せよNGNG
ショスタコーヴィチの音楽は血の音楽だ。切れば血が出る。抑えれば
脈動を感じる。赤い河を内部に抱く。そんな音楽だ。

ショスタコーヴィチのシンフォニーの魅力は、第2楽章にある。第2
楽章はピエロだ。ピエロが仮面をつけて踊り狂うのだ。
だが、見よ。仮面の奥の瞳を。
見よ。仮面の奥に潜む、涙の存在を。

哀しくとも、死の寸前に立とうとも、ピエロは笑顔を崩すことは許され
ない。親が死のうとも、仲間が殺されようとも、ピエロは笑顔を崩す
ことは許されない。

見よ。ピエロの瞳を。
見よ。ピエロの瞳からこぼれる、血の涙を。
0039名無しの笛の踊りNGNG
ぼくにはなんともお寒く、貧しいスレに思えるのだ。
きっと自分の目や感受性が鈍いのだろう。
他の名無しの反論をおおいに期待したい。
0040名無しの笛の踊りNGNG
>>39
そうだ、この広い世の中でたったひとりでも
心をわかち合える相手がいると言えるものも和すのだ!
だがそれさえできぬものは、よろこびの仲間から
ひと知れずみじめに去って行くがよい。
0041無記名投稿NGNG
>>39
そのとおり.もっと感受性を磨き,曲とシンクロすれば,君も心を
解放する事ができるのだ!

さぁ,恐れないでご一緒に・・・。
0042名無しの笛の踊りNGNG
べトついでに5番も是非お願いします!!
0043名無しの笛の踊りNGNG
1はよくこんなたわごとのたまえるな。
いや誉め言葉。
0044名無しの笛の踊りNGNG
ある意味コスプレスペース
もちろん誉め言葉(マジ)
0045名無しの笛の踊りNGNG
いいのいいの。テーマは心を開放せよなの。
今のギスギスしたクラ板に風穴開ける意義あるスレだ。
愛読してっからねぇ〜。
0046名無しの笛の踊りNGNG
ペテロは、私だ。
イエスを信じ、イエスと共にあり、イエスと語らい、最もイエスの
近くにいた弟子。イエスから、貴方は私を知らないと言う、と言われ
真っ先にうち消した、イエスの弟子。
でも、彼はイエスを裏切った。命惜しさに。
人の心のなんと弱いことか。
人の心のなんと醜いことか。
人の心のなんと愛おしいことか。
ペテロは私だ。
赦したまえ、赦したまえ。わが後悔の涙故に。
0047名無しの笛の踊りNGNG
オナニーage
0048名無しの笛の踊りNGNG
今夜も酔わせて・・・
0049名無しの笛の踊りNGNG
もう、このスレなしじゃ私、ダメ…
0050名無しの笛の踊りNGNG
私がラヴェルの音楽をはじめて演奏し、スコアを眺めた時、
私は率直にこう感じた。ああ、理性だ。私は西欧的合理性の
極致にいるのだ。
計算され尽くされた譜面! 弦楽器ディヴィジ! 
楽器の性能と奏者の能力を生かした管楽器ソロ!
コントラファゴットのソロ! トロンボーンのソロ! 
あまりにも精緻過ぎる音楽と出会い、 その中で私は悦楽した。
005117NGNG
かめれすごめそ
>>19, >>36
期待通りでさんくす

しかしさぁ、コーホーがブルについて書いてる文章のほとんどは、そのままこのスレで通用すると思わん?

という訳で「ネギだく・ぎょく」の自己陶酔きぼう
0052ベト5・NGNG
嗚呼、運命はなぜに斯くも容赦ないのか!
なぜに我が哀しき人生の扉を叩こうとするのか!
何という責め苦だ、・・・何という地獄なのか!
此の臓腑を震わすが如き轟音!
我が病みし一対の耳にさえ、残酷に響き渡る宿命の合図!

我は其の打音を必死に拒む。
暗き部屋の隅に頭蓋を抱えて座り込み、苦悩の涙を切々と流しながら、
意識の内では十字を切り、助けてくれ、助けてくれと叫ぶ!
だが、おお、何と神は残虐なことか・・・・
扉は遂にこじ開けられ、運命は無情にも我を呑み込んだ!
我は大声をあげ、必死にさからいながらも
やがて其の轟音の渦の内に突きおとされていった、・・・・


0053>52NGNG
>という訳で「ネギだく・ぎょく」の自己陶酔きぼう

どんな文体になるんだろう。期待sage.
0054名無しの笛の踊りNGNG
>>46
                      ____    、ミ川川川彡
                    /:::::::::::::::::::::::::""'''-ミ       彡
                   //, -‐―、:::::::::::::::::::::三  ギ  そ  三
            ___    巛/    \::::::::::::::::三.  ャ  れ  三
        _-=三三三ミミ、.//!       l、:::::::::::::三  グ  は  三
     ==三= ̄      《|ll|ニヽ l∠三,,`\\::三  で       三
        /              |||"''》 ''"└┴‐` `ヽ三   言  ひ  三
         !             | /          三   っ  ょ  三
       |‐-、:::、∠三"`    | ヽ=     U   三.  て   っ  三
       |"''》 ''"└┴`       | ゝ―-        三  る  と  三
       | /           ヽ ""        ,. 三   の   し  三
        | ヽ=   、    U    lヽ、___,,,...-‐''"  三   か  て  三
.        | ゝ―-'′          |  |::::::::::::_,,,...-‐'"三  !?    三
          ヽ ""        ,.    | | ̄ ̄ ̄      彡      ミ
        ヽ、___,,,...-‐''"  ,,..-'''~             彡川川川ミ
          厂|  厂‐'''~      〇
        | ̄\| /
0055名無しの笛の踊りNGNG
>>54
それはこのスレではいいっこなし。
すべてがかなりのギャグでもあるし、ほんの少し滑っただけでマジもの
のギャグになるのを承知でやってるんだから。
0056名無しの笛の踊りNGNG
18禁スレにしたい。遊び心を持った大人の憩いの場。
0057名無しの笛の踊りNGNG
>>56
それには大賛成なんだが、18禁の見本を一つ見せて欲しい。
0058宇能鴻一郎NGNG
あたし、こないだ初めて「ブル8」聴いたんだけど。
(以下略)
0059緑川夫人NGNG
今日はいつもの夜とちがうようだわ、
夜がひしめいて息を凝らしているわ、
精巧な寄木細工のような夜・・・・
0060家庭交響曲NGNG
あなた、又やるの?
0061西村寿行NGNG
抱えて突き立てた
0062名無しの笛の踊りNGNG
スレの精子とずれてるぞ
0063大正文学NGNG
熊本マリのスクリヤビンは彼の官能を燃ヘ立たせた。
彼女の魅惑的な肢体、しなやかな指先、豊かな腕の肉付き、
鳩のやふな豊かな乳房、そしてドレスのスリツトから覗く露な太腿・・・・
そして、彼女が奏でる魔術的な、天上からとも地の底からとも区別の
つかぬメロデイ・・・・
彼はマリの虜となつた。スクリヤビンの虜となつた。
今や彼は夜も昼も、マリの肢体を思ひ浮かべ、その耳には
狂おしくスクリアビンの「黒ミサ」が鳴り響き、
神秘な狂気の淵に我知らず沈んでゐくのであつた。
006463NGNG
これだとR指定ぐらいかな。
0065名無しの笛の踊りNGNG
>62
ワラタ
0066名無しの笛の踊りNGNG
age
0067名無しの笛の踊りNGNG
ティンポの右曲がり度
0068名無しの笛の踊りNGNG
上記べト5感激しました!
ありがとうございました。

・・・モーツァルトもやってくれます?
最近はまってて、
特に「疾走する悲しみ」をお願いしたい。
0069名無しの笛の踊りNGNG
モーツァルトのK.595は不思議な音楽だ。
不可視の実存。失われた質量。
ちりぢりに、現れては空気に溶けてゆく感情の断片。

寒い冬の朝。
とても悲しいことがあって、一人声を潜めて泣いていた。
目に涙をためたまま、ふと空を見上げると雲一つない空は
無慈悲なまでに透明で。
そんな空から境目なく流れてくる音楽。
0070名無しの笛の踊りNGNG
>63鳩のやふな
鳩胸なのね。
0071名無しの笛の踊りNGNG
>69
悲しい時は僕の胸の中でお泣き・・・
007269NGNG
>>71
誰かに甘えたいときはある。
誰かの胸で泣きたいこともある。
そんなとき、それを許してくれる71のいる僕は幸せだ。
0073名無しの笛の踊りNGNG
age
0074名無しの笛の踊りNGNG
法悦の詩きぼんぬ
0075名無しの笛の踊りNGNG
18禁あげ
0076名無しの笛の踊りNGNG
少し気に入ったからage
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