俺はそれで興奮できるんだからいいんだ、ほっといてくれ、って言う人もいるでしょう。
もちろん、音楽の聴き方なんて人それぞれだとは思います。
漏れだって、最初っから今みたいな聴き方をしていたわけじゃないし、
単純な興奮を求めていたときもあったけど、
勉強していく上で今みたいな聴き方になったわけです。
その上で、今の方が音楽から得る喜び"Freude"は何倍も大きいのです。
きっとこれからも変わっていくでしょう。勉強するたびに自分の無知を恥じ、
あらたな発見に歓喜し、藝術音楽の素晴らしさを実感しています。

なんだかまとまりのない話でスミマセン。
思い付いたことをその場でつらつらと書きました。
漏れの考えは、何となくわかって頂けたでしょうか?
漏れがこれらを達成することができるかどうか、わかりませんけれど、
目標、理想はやっぱり崇高にありたいものです。
漏れは、大衆性を追及して売れることよりも、自分と向き会った藝術を追求したい。

これで終わりです。長文失礼しました。
>>543さん
レスありがとうございました。きっと求めていることは同じだと思います。
ユトレヒトでは、まだ自分を出し切れそうにないですが、今からできるだけの事はしてみます。

余談っていうか、こちらがスレの本筋だけど、のもっちゃんやめちゃったのは残念ですね。
感性の鋭い人には居辛かったのかな?