>>471 では 手みやげ説抜きの部分で よく考えてごらん。
    いちいち論点をずらさないで個々の点についてね。

    スレがあれるからもうレスは期待しないけど、
    もう一度脳内でいろんなケースを想像してごらん。

>>468 だからさ、ドイツ語(ウィーンでやってんだからね)だたり
        英語(まあ、割と理解できる人が視聴者には多いだろう)だたり
        するんならよくわかるよ。
        
   ニューイヤーコンサートの挨拶、
   一人で何カ国語もやるのはイイ
   ウイーンでやってるんだからドイツ語でやるのもイイ
   自分の言語が(視聴者のそうを考慮して)マイナーでわかりにくいからとりあえず英語でやるのもまあイイだろう。
   しかしながら自分の言語でやることはちっとも恥ずかしいことではない。
   (まあ、観客のわかりやすい言葉で言い直しが必要かも知れないが)

   しかしわざわざ団員いろいろな国の言葉しゃべらせて、自分の母国語もやらせて、
   ご丁寧に中国語だけは自分にとっとくんだ? 
   しかも ご本人は中国語なんてしゃべれないというのにさ。

   あそこ、あのときあの場面で中国語で挨拶、って言うセンス、
   ちょっとステキだよね。