それはお幸せなことで。

でも、その好みを人に押しつけるようなところが、吹奏オタや吉松オタには
あるので、そういうのは勘弁していただきたいなあ〜。

よく、「現代曲の世界が吉松さんのような健全さを取り戻して欲しい」など
と書いたりする阿呆がいるだろ?

そういうのを、「愛と幻想のファシズム」と私は名付けている。