クナのベト8第4楽章、半端な遅さじゃないのだが、何回も聴くと納得してしまう不思議な魅力がある。
ヤルヴィのマラ6、反復ありでも全曲で確か70分を切っている。
パイタのイタリア奇想曲、いいねぇ、あのラストの盛り上がり方が・・・。